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『マリオのコロコロパーティー』

任天堂のメダルゲームです。
大型ショッピングセンターのゲームコーナーで奥さんの買い物待ちで時間潰しにたま~に遊んでます。

それにしても最近のメダルゲームは凝ってますね。
しかも面白いじゃないですか(笑)

ふと横を見ると、私と同じくらいの年齢の男性が私と同じく奥さん待ちなのか、買い物袋をイスに置いて遊んでいるではありませんか。
「この人には負けたくない。僕が一番ガンダムをうまく操縦出来るんだ!」
…と、なんだか良く分からない事を心の中で叫びながら遊んでいました。

すると、隣の男性がミニゲームで勝ったようで、クリスタルボールが投入されてそれが見事当たりに吸い込まれました。
その後のSJPへの挑戦ゲームも当たりを引き、なんと最後のSJPまで辿り着きました。
ゲーム台の照明が暗くなり、台の一番上のSJPの部分に照明が点灯します。
周りの人も一斉に注目します。
ボールは見事にSJPの穴に吸い込まれていきました。
スーパージャックポット。「大当たり」です。

隣の男性の台は滝のようにメダルが降り注いでいます。

勝手にライバル宣言をしたおかげで凄まじい敗北感を味わう事になってしまいました(笑)
私はメダルが無くなるとそそくさとその場を後にしました。

次は『ダイノマックス』でリベンジを誓うのでした。
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テーマ : ゲームプレイ日記
ジャンル : ゲーム

「提督の決断シリーズ」

第二次世界大戦、主に太平洋戦争に主眼をおいたウォーシミュレーションゲーム。
歴史ものといえばもちろん光栄ですね。

日米どちらの立場でもプレイ可能なのが良いです。
歴史上の「IF」を実現出来るので「ミッドウェー海戦」や「レイテ沖海戦」で大勝利してみたいと思うのです。
特に「レイテ沖海戦」(※1)は個人的に好きな軍艦(戦艦武蔵(※2)、駆逐艦初月(※3)等々)が全て沈没してしまった海戦なので非常に興味がある海戦です。

しかし!
私自身はこのゲームプレイしたことが無いのですorz
その手の文献はかなり読んだりしているのに、何故かこのゲームをプレイする機会がありませんでした。

新作が出たら即予約するんですが、多分もうこのシリーズの新作は出ないでしょう。
アメリカや中国(特に中国はうるさい)の抗議、○翼問題等この太平洋戦争というテーマはかなりデリケートな部分が多すぎるのでゲームとして扱う場合のリスクが大きすぎますね。
(実際、光栄は中国に賠償金を払ったりしてますからねぇ)

友人に今からプレイするなら「Ⅲ」が良いと教えてもらったので、ちょっと購入を検討してみようかな。


--うんちく-----------------------------------------------------------------

※1:レイテ沖海戦
レイテ沖海戦の主目的はレイテ湾へ突入し米輸送船団揚陸部隊を撃滅し、米陸上部隊を孤立させる事を目的とした大日本帝国連合艦隊全戦力を投入した軍事行動。
これを阻止するためにアメリカも太平洋に展開中のほぼ全戦力をもって迎え撃ちました。
日本の作戦としては北方で囮艦隊(小沢艦隊)が敵主力機動艦隊を引き付けている隙に、栗田艦隊、西村艦隊、志摩艦隊がレイテ湾へ突入する手筈でした。
小沢艦隊は見事に敵機動艦隊を引き付ける事に成功、空母4隻が沈没するという大きな被害を出しつつも囮としての役目を果たしました。
しかし、西村艦隊はレイテ湾に待機していた米艦隊(戦艦:7、重巡:4、軽巡:4、駆逐艦:26、魚雷艇:36)の砲雷撃により、駆逐艦時雨以外全滅。
志摩艦隊も西村艦隊の後を追ったが、敵情不明のため撤退。
その様な中でも日本海軍主力艦隊である栗田艦隊がまだ健在でした。
敵主力を小沢艦隊が引き付けている今、栗田艦隊がレイテ湾へ突入し敵補給揚陸船団を叩くのを待つだけとなりました。
しかし、栗田艦隊は突如反転、作戦中止命令を出して帰還してしまいます。
結局、多大な犠牲を出したこの作戦はレイテ湾目前で露と消えました。
これにより事実上、連合艦隊は壊滅。
作戦行動を遂行する能力は無くなりました。
レイテ沖海戦…この戦いに私は強く胸を打たれ深く心にその名前を刻むのでした。


※2:戦艦武蔵
大艦巨砲主義の申し子、大和型戦艦の2番艦としてこの世に誕生しました。
日本が建造した最後の戦艦(現在でも)です。
しかし既に大艦巨砲の考えは時代遅れであり、戦いの主役は戦艦から航空機へ移行していました。
レイテ沖海戦へ参戦するにあたり、武蔵だけは新たに塗装をする事で目立つようにして一手に敵機を引き受けようとしました。
期待通り敵機は武蔵を集中的に狙いました。
魚雷20本、爆弾17発(諸説あり)という歴史上類を見ない攻撃を受けても武蔵は浮いていました。
まさに不沈艦の名に恥じない戦いぶりです。
しかし、ついに艦首から沈降していき艦尾を高々と上げて沈没しました。
武蔵が敵を一手に引き受けてくれたおかげで、他の艦船にはほとんど被害を与えずにすみました。


※3:防空駆逐艦初月
駆逐艦初月はレイテ沖海戦の時に空母瑞鶴の対空護衛として参戦しますが、残念ながら瑞鶴は沈没してしまいます。
そこで敵の攻撃が止んでいる隙を狙って軽巡洋艦五十鈴、駆逐艦若月とともに瑞鶴乗組員の救助活動を行っていました。
しかし米艦隊のレーダー射撃が開始された事により戦線を離脱する必要が出てきました。
初月は僚艦を逃がす為、単艦で米艦隊に向け進路を取ります。
米艦隊は重巡2、軽巡2、駆逐艦12の計16隻。
16対1という圧倒的な戦力差の中で、初月は魚雷発射体制まで取りつつ善戦し米艦隊を2時間も足止めする事に成功。
見事に僚艦の離脱を成功させています。
しかし、米艦隊は残った初月に対して徹甲弾を1,200発以上も発射しており、その攻撃は熾烈を極めました。
初月の機関は停止し爆発炎上しながらも最後の瞬間まで応戦が止む事はなかったそうです。
尚、この戦いは単艦によるものだった為、駆逐艦初月の生存者はありませんでした。


■レイテ沖海戦日本側損失状況
空母 :瑞鶴、瑞鳳、千歳、千代田
戦艦 :武蔵、山城、扶桑、(金剛)
重巡 :愛宕、摩耶、鳥海、筑摩、鈴谷、(最上)
軽巡 :多摩、能代、(阿武隈)
駆逐艦:山雲、満潮、朝雲、秋月、初月、野分、藤波、(早霜)、(不知火)

尚、この戦いで初めて神風特別攻撃隊が出撃し戦果を上げています。

テーマ : 日記・雑記
ジャンル : ゲーム

「ハイパーオリンピック」

コナミの作品。
オリンピック種目のゲームは「連射&タイミング」という、現在の主流となるシステムの土台を築いた名作。

ニンテンドーWiiの「マリオ&ソニック~」をプレイしている時に、ふと思い出したのがこの「ハイパーオリンピック」でした。

で、このゲームは何がすごいのかと言えば「ゲームセンターにそれぞれ自分が気に入った道具を持って行きそれを使ってプレイする」という、今では信じられないような光景が普通に行われていました。

道具とは何か?

連射すればするほど速く走るゲームです。
もちろん、連射する為の道具を持って行くのです。
今では伝説となった「定規」です!
ボタンの上に定規を置き、定規を弾いた振動でボタンを押すのです。
この定規はプラスチックのものから金属のものまで、人によっていろいろな定規を持ってきていました。
でもプラスチック製だとゲーム中に折れてしまう事も多々あったので金属製の物が好まれていました。

定規以外にはピンポン玉、電池、爪などでボタンを擦るように連射するパターンもありました。
中には手に力を込めて震わせる事でボタンを押すという男らしい(?)連射方法まで登場しました(笑)

これらのせいでゲームセンターに置いてあるゲーム台のボタンとその周辺はボロボロでしたね。

ゲームの内容は100メートル走、やり投げ、ハンマー投げ、走り高跳び、110メートルハードル、走り幅跳びの6種目。
私は走り高跳びが苦手でいつもそこでゲームオーバーでした。

■ハイパーオリンピックの面白動画

これはファミコン版でしかもエミュレータっぽいですね。

テーマ : 懐かしのゲーム
ジャンル : ゲーム

オンラインFPS雑談

『ペーパーマン』のクローズドβテストの当選メールが来てました。
それほど期待はしていませんが「スチールモード」という、このゲーム独自モードがちょっとだけ気になったりします。
ルールは…貯蔵タンクの染料を自分に染み込ませて自軍のタンクに運び、先に染料が無くなったら方が負けとなっています。
ほほーっ。
自分が紙で出来ているからこのような独自システムが可能なのか!
なるほど!
…全然面白さが伝わらねぇ!!(笑)

基本プレイ無料のFPSが最近増えてきましたが、その中でも今のところ『クロスファイア』が面白さも完成度の高さも飛び抜けているので、それ以上のものじゃないと『サドンアタック』や『スペシャルフォース』の2大怪獣を倒す事は難しいでしょう。

個人的にはSAとSFは飽きてしまったので、乗り換えに丁度良いタイミングです。
って言うか、SAは最近クランイベント中心の動きしかみせていないので、クランに入っていない自分にとっては全く意味が無いです。
そろそろ新しいMAPを追加しないとどんどん人が離れちゃうよ?(と言いつつも最近やけに人増えてないか?)
しかも土曜日は公式HPにアクセス出来ないし。
自分だけかと思って焦っちゃったじゃないか!

それはそうと、SAの日本未実装MAPって結構あるんですね。
これを観たら運営頑張れ!って思いましたね(笑)



『テイクダウン』『クロスファイア』『ペーパーマン』『S.O.W』の中で勝つのはどのゲームか!?
結構、今後の展開が面白そうではありますね。

テーマ : 無料オンラインゲーム
ジャンル : オンラインゲーム

「リバーパトロール」

オルカの超名作アーケードゲーム。
このゲームは長く遊べる事からめちゃくちゃ遊んでました。
近くのスーパーのゲームコーナーで1プレイ30円くらいだったと思います。

ゲームはいたってシンプルです。
何故か穴が開いたボートを使って障害物を避けながら溺れている人を助けつつ上流のダムまで辿り着けば良いだけです。
操作もレバー(左右方向の移動)とボタン1つ(アクセル)だけ。
これほど単純明快なゲームは最近ではお目にかかれませんね。

リバーパトロールゲーム画面

しかし!
その動きはなかなか奥が深いものになっています。

アクセルオンでボートが川を上流へ向って進むのですが、アクセルをオフにすると水流によってスピードは急激に落ちて次第に下流へ流されます。
再びアクセルをオンにしても直ぐには前進せずに、先ずは下流へ流されるのが止まってから進み始める感じです。
文章では表現が難しいのですが、本当に水流の抵抗を受けている感覚と言った方が早いかもしれません。

別のゲームで例えると、ジャレコ作品の「慣性」という概念を導入したシューティングゲーム「エクセリオン」と似た感覚かもしれません。
まぁ、この例えも古いゲームなのでついて来れる人はあまりいないと思いますが(笑)

しかも80年代初めの頃の作品なのにすでに「コンボ」的概念がありました。
それは「人命救助」です。
連続して溺れている人を助ける事で得点が上がって行きました。
もしも助ける事が出来ずに下流に流されたり(つまりスクロールさせた場合)殺したりしたらコンボは止まります。

!?

気づきましたか!?

そうです。
このゲームは溺れている人を殺してしまう事が出来るのです!!

人命救助はボートで溺れている人に触る事で助ける事が出来ますが、ある程度の速度でボートの先端部分で人に触ると轢殺してしまうのです!
その為、人命救助はせずに「全ての人を轢殺す事が出来るか!?」というカオスコンボという楽しみかたもあったほどです。
昔のゲームはあっさり人が死んでしまうというか、シュールな感じ(アメリカ人の感覚ではCOOLでしょうか)で演出しているものが多かったですね。

とにかくこのゲームは面白くてかなりやり込んだゲームの一つです。

テーマ : 懐かしのゲーム
ジャンル : ゲーム

嫌いなソニーと嫌いなMicrosoft

PS3とXbox360の話しです。
いよいよ購入を検討しています。
でもどちらにしようか本気で悩んでいます。

発売されるソフトで考えると、最近のゲームタイトルはどちらのハードからも発売されるケースが多いので、あまりどちらが有利だとかは無いように思います。

次にどちらが好きな会社かで選ぼうかと思いましたが、個人的にはどちらも嫌いな会社なので決めることができず。

後はもう決めては一つだけです。
「FINAL FANTASY VⅢ」が発売されるハードはどちらか?
もちろんPS3なのです。

思えばPS2の時も「FFⅩ」が発売された事でハードの売り上げが伸び、セガや任天堂がゲーム機市場で事実上ソニーに敗れる事になりました。
現在は任天堂のWiiが独壇場の強さを誇っていますが「FF13」が発売された暁にはどうなるか分かりませんね。
ただし発売日が未定なのが痛いです。

そこで他の作品で決定的なものが無いか探してみたところ、お互いにそれぞれありました。
■Xbox360
 地球防衛軍3、コールオブデューティーシリーズ、デッドオアアライブシリーズ

■PS3
 FFシリーズ、グランツーリスモシリーズ、みんゴルシリーズ

他にも沢山ソフトが出ていますが、個人的に興味があるゲームだけをピックアップしているのでまぁこんな感じでしょう。
結果的にはPS3を買う事になりそうです。
ソニーは嫌いですが。
でもあれです。
次世代光ディスク対決(HD-DVD VS ブルーレイ)はブルーレイ陣営が勝利しそうなので、そういった意味ではPS3を買う意味も多少あるかも知れませんね。

購入は「グランツーリスモ5」が発売されるタイミングになりそうですが、実はこのゲームも発売日が未定なのです。
なんだかなぁ~。
もしもPS3で「アフターバーナークライマックス」が発売されれば直ぐに買うのですがね(笑)

アフターバーナークライマックスを知らない人の為にめずらしく動画を用意してみました。
この人はマジですごいです!
しかも昔のアフターバーナーの曲を選択している点がまた良いのです。




テーマ : 日記・雑記
ジャンル : ゲーム

「マリオ&ソニック AT 北京オリンピック」for Wii

マリオシリーズのキャラ8人+ソニックシリーズのキャラ8人の合計16人の登場キャラ、更にMiiで作成した自分の似顔絵でも遊ぶ事が出来ます。
でも結局、個人的に使うキャラは「マリオ」に固定してしまったので他のキャラは知りません(笑)

で、実際のゲームの話し。

種目がめちゃくちゃ多いので長く遊べる作りになっています。
しかし!
どれも操作が同じ感じ(リモコンとヌンチャクを交互に振る、タイミングよくBボタンを押す)なので、競技種目が違ってもやってることが変わらないことで面倒になってしまいます。

しかも何回もチャレンジするほど体力が続きません!(爆)

二人用対戦だとある程度熱い戦いになるのですが、テクニックを競うという感じではないのでやはり飽き易いです。

Wiiのこの操作方法は最初は新鮮だと思ったし、実際にWiiスポーツを筆頭に楽しくゲームをする事が出来ました。
でも、ここまで来るともう新鮮さは無くなっています。
むしろ普通のゲームをWiiで遊びたいと思うのです。
っていうか、早く「マリオカート」をWiiで出して欲しいです。

余談ですが最新作「ドラクエⅨ」をDSで出すのは正解ですね。
DS(PSPも同様)の一番良い点は「ながらプレイ」が出来る点です。
テレビを見ながらとか、ベッドの中で寝ながらとか、PCのオンラインゲームで相手を待ちながらとか、ちょっとした時間でも場所を問わずに遊べるのが良いです。
RPGは嫌いですがDSで遊べるのであれば頑張れるかもしれません。(実際にDS版のFFⅢはクリアしましたし、現在ドラクエⅣにも着手した所)

でもDS版の「マリオ&ソニック AT 北京オリンピック」は微妙。
マイクに向って叫ぶって、そんな事をするとうるさいって嫁に怒られるじゃないですか(爆)

テーマ : Wii(ウィー)総合
ジャンル : ゲーム

「メダル オブ オナー ヒーローズ2」for Wii

ミリタリーFPS。
いよいよWiiで2/14に発売されるようです。
完全に「コールオブデューティー2」でミリタリー系のミッションクリア型FPSにハマッている今日この頃。
「メダル~」にもかなり期待を抱いております。

特にWiiで発売されるので、リモコンを使ったWii独特の操作方法がどれくらい精度が高いのか気になります。
場合によっては周辺機器である「Wiiザッパー」の購入も検討します。

Wii版にはアーケードモードと言って、簡単に言うと「ハウスオブザデッド」や「バイオハザードアンブレラクロニクルズ」のようなガンシューティングモードがあるようです。
Wiiの特徴を生かせると思うので、そちらも期待出来ますね。

ただし、PSP版のヒーローズ2をプレイした人は「期待ハズレ」だったと言ってました。
ミッション数が少ないので「あっという間にクリア」⇒「即売却」の俗に言う「クソゲコンボ」が発動したみたいです。
こんな話しを聞くとさすがに買うのを躊躇してしまいます。

どうせなら「大乱闘スマッシュブラザーズX」を買った方がいいのかな?
え?
「スマブラX」は発売延期ですか。そうですか。

テーマ : Wii(ウィー)総合
ジャンル : ゲーム

クロスファイア Vol.2

このゲーム面白い!
先週はほとんどサドンアタックはプレイしていません。
CFはそれほどハマるゲームとなっています。

前回のCFの記事でも書きましたがMAPがすばらしい!
青チームが絶対的に有利ではなく、むしろ赤チームでプレイした方が面白いのです。
これはチーム戦、デスマッチ、ゴースト全てに当てはまります。

特にゴーストは断然赤チームが面白い!
はっきり言って、K/Dだけで考えれば青チームの方が稼げます。
赤チームはC4爆弾を落としてしまい、それを青チームに守られると手も足も出なくなります。
また、呼吸音やC4設置音のせいで予測銃撃であっさりやられる事も多々あります。

しかし!
それらを差し引いても赤が面白いのです!

先ず、敵に見つからないように潜入するドキドキ感が最高です。
これは青チームの見えない敵に対するドキドキ感よりも圧倒的に上回ります。
一番の理由はナイフしか使えない点でしょう。
見つからないように敵に接近して一撃必殺で倒すスリルが良いのです。
一撃で倒せないとこちらが銃の餌食になる可能性がぐんと上がります。
そこがこのゲームのバランスの良い点なんですよね。

さらにゴーストモードでは待機している場合が多いので、頻繁にチャットしたりしてます。
味方同士連絡を取り合いながらC4設置の機会を探ったり、全体チャットでみんなで盛り上がったりします。
FPSではこのような事はめずらしいと思います。

でも最大の面白さは「立ち回り」でしょうね。
赤チームでC4設置後は解除中を狙って立ち回るのですが、敵も銃を乱射しつつ解除者を護衛します。
それをうまく立ち回りながら解除を阻止するのが面白いです。

勿論、K/Dはデスが先行してしまいます。
でもそんな事は関係ないのです。
ゴーストの楽しさを堪能出きれば満足ですから。

これらの面白さのベースとなるものはMAPの良さです。
非常に良く考えられています。
今後もこのようなMAPが増えるとかなり面白いゲームになるでしょう。
SA、SFの牙城を崩す可能性を十分秘めています。

余談ですが、CFのラジオメッセージ一覧が理解出来ません(苦笑)
昨日初めてZ1キーが「Roger that」だと知りました。
でもZキーを押した時に表示されるメッセージ一覧には「Roger」が無いんですよ。
いつも「A Site」とか「Bomb spotted」とか言われた時に返事が出来なくて困っていました。
一度全部のラジオメッセージの意味を調べてみる必要がありそうかも。

テーマ : 無料オンラインゲーム
ジャンル : オンラインゲーム

「THE TYPING OF THE DEAD 2004」for PC

略して「TOD2004」。セガの作品。
タイピングマスターゲームとしては、おそら最高峰のソフトと言っても良いでしょう。
実際にうちの嫁はこのソフトでタッチタイピングをマスターし、あっという間に私を追い越すほどのタイピング速度を身に付けたのですから。

しかもゲーム性が非常に高く、楽しみながらタイピングをマスター出来るので、全く苦にならず続ける事が出来ます。

また、遊べるモードも非常に多くやり応え十分です。
・「Arcade mode」
  全6ステージのアーケードモード。
  学習機能付(しを「SI」と打つとそれ以降「SI」と表記される。もちろん
  その後に「SHI」と入力すると元通りとなる。どちらで入力してもOK)
  なので快適に遊ぶ事が出来ます。
  これはもともとがゲームセンターで登場したものなので、詳細設定を
  行わなくても遊べるように工夫したシステムなのです。

・「Drill mode」
  タイピング入力速度、正確性、反射神経、特殊文字についてそれぞれ
  3ステージ用意された練習モード。
  ある条件を満たすと100人切りステージが追加される。

・「Master mode」
  入力速度、正確性、反射神経をテーマに上級者用モード。
  光速の指を目指せ!

・「kids mode」
  お子様用アーケードモード。
  出題ワードや描画内容が子供向けになる。

・「Battle mode」
  ネットワーク対戦モード。
  現在は既にサービスが終了している。

・「VS Expert mode」
  実在するタイピングマスターをシミュレートしたCPUとタイピング対決
  するモード。

オプションも充実していてチュートリアルもしっかりしているので初心者でも安心です。
もちろん上級者も納得のソフトだと思います。

私もいろいろタイピングソフトは試していますが、このソフトを超えるものは無いです。
(有料ソフトでは「北斗の拳」「イニシャルD」「宇宙戦艦ヤマト」「くまのプーさん」、
フリーソフトでは「ozawa-ken」「タイピングステーション」「打打打」etc…)

そんな「TOD」ですが、なんと!
最新作が発売される事が決定しました!!


その名も「THE TYPING OF THE DEAD Ⅱ」です。
画像は飛躍的に綺麗になり、ストーリーの分岐・マルチエンディング方式を採用したゲームとなっているようです。
公式サイトのTRAILER MOVIEを見ただけで購入を決定しました(笑)
発売が待ち遠しいです。

でも今冬発売予定っていつ発売されるのだろう…。

テーマ : 日記・雑記
ジャンル : ゲーム

クロスファイアをやってみた

トライアルテストに参加してみました。
このFPSは後発だけあってかなり良く出来ています。
簡単に漠然と感想を書いてみます。

■武器はSF同様修理システム
 しかも階級が上がると使用出来る武器が増えるシステムっぽい。
 この辺もSFと同様です。
 ってことはSF同様、武器の値段はかなりの差が出てくると思います。
 課金により強さの差が生まれる事となり、そのまま強さの差が生まれる
 可能性もあります。
 SAに慣れてしまったので今となってはこのシステムは微妙。

■グラフィックス
 まぁSFを少し良くしたレベル。
 個人的にはあまり画像の綺麗さはこだわらないので気にならない。
 むしろ結構見やすいです。
 ただし、誰かが不正な事をすると「HackDetect***.code:**」が表示
 されるのは良いが、ログオフするまでそれが残っているのはどうだろう?

■ゲームモード
・チームマッチ
  かなり良MAP。
  広くは無いが赤/青どちらも相手の裏を取り易く、遊んでいて
  かなり面白かった。個人的には赤の方が面白いかも!?
  今後に期待。
・チームデスマッチ
  こちらもMAPが良く出来ている。
  適度のMAPの広さでサクサク遊べる。
  面白い。
・ゴーストマッチ
  期待していたよりは面白かったがMAPが1つしかないので、さすがに
  飽きてしまう。
・全モード共通
  ゲーム中の途中参加可能。
  ルームからショップや倉庫へ行く事も可能。
  武器はいつでも捨てることが出来、その後拾う事も可能。

■メイン武器
 どの武器でもSR以外は2~3点バーストが基本!
 SFやSAのようにフルオートで撃っても全く当たらない。
 リコイルコントロール以前に弾が凄まじくバラける。
 ちなみに最強説があるSGは本当に強い!
 近距離は一撃です。
 しかもSAよりもリロードが早いのでめちゃくちゃ使える武器です。
 尚、もしも死んだらメイン武器をその場に落とす事になります。
 たとえサブ武器を使用していたりナイフを使っていたとしても、落とすのは
 メイン武器となります。
 しかもSAのように一定時間で消える事もありません。

■サブ武器
 ハンドガンがすごく使い易い。
 ヘッドショットが出易いこのゲームでは、ハンドガンだけでも十分に
 戦う事が出来ちゃいます。

■手投げ弾
 グレネードの威力はSAよりも弱い。SFと同じくらいな感じ。
 スモークはかなり強力で、相手の名前も表示されないので突入時は
 結構重宝するかも。
 フラッシュはまぁ、普通。

■音
 足音がめちゃくちゃうるさい。
 あとラジオの声が酷すぎるし左下の文字と話す内容が違ったりする。
 (例:文字⇒nice shot 声⇒good job だった様な…)

■チームキル可能!
 SAで慣れてしまっているのが悪いのですが、味方がグレネードを投げたら
 それに合わせて突入してしまいます。
 すると味方のグレネードで死亡って、そりゃないでしょう(笑)
 これは自分が投げる場合もかなり気をつけないとチームキルしちゃいますね。
 (って言うか、既に1回TKしちゃってますが…)

■壁抜き可能!
 木製の扉や箱は貫通する場合があります。
 角度や銃の威力等で貫通しない場合もあるので、これはちょっと検証する
 必要がありそうです。
 感覚的にはSAとは少し貫通条件が違う気がします。

まぁ、結果的には良い出来だと言えますね。
一番の要因は「MAPが良い」です。
SAのMAPが酷いのは有名ですが、どうしてSAでプレイするかといえば「ラグが無い」点でしょう。
CFはそのラグもほとんど無くMAPも良いのでかなりHITする可能性を秘めています。
しかもHSが出やすいのでSR相手でも結構長距離戦を挑めたりします。
そう言った意味ではゲームバランスも良いと言えます。

このゲームはMAPがもっと増えて本格的に運用されれば、たぶん私なんかはSAからこっちに引越ししますね。
さすがに現在はMAPが少ないので飽きました。

テーマ : 無料オンラインゲーム
ジャンル : オンラインゲーム

週刊少年サドン

さて、週の初めは恒例のサドンアタックについてです。

…とは言っても、それほど遊べませんでした。
何故ならば!
SAのやり過ぎなのかマウスの左ボタンが接触不良となりました。
この影響で「長押し」が出来なくなりました。
つまり、左ボタンを押している間は常に連射している状態なのです。

具体的にはドラッグ&ドロップや範囲選択が困難となります。
これはかなり不便極まりないです。
ちょっとした文章のコピペや、ファイルの移動が面倒になります。
もうかなりのストレスです。

SAではハンドガンが自動連射となり楽になる反面、グレネードは握った瞬間に投げてしまいます。
これでうっかり自殺してしまう事が多々ありました。

これはもう我慢できん!

そこで週末にマウスを買う事にしました。
個人的には何でも良かったのですが、光学式のマウスは使用環境によっては反応してくれない事があったので、どうせ買うのであればレーザー式のマウスにしようと思っていました。
あとは値段が安くて使いやすければ何でもOK!

そこで「ロジクールMX320 Laser Mouse」がお手頃だったのでこれに決定。
ほうほう。安い割には使いやすく精度も十分ですね。
満足満足。

よし!SAでニューマウスを試してみよう!
…と思った瞬間「クロスファイア」(CF)のトライアルテストをやっていたのを思い出し、そちらへGO!
こ、このゲーム面白い!
特にMAPが良く出来ているので赤・青どちらで遊んでも面白いです。
(まぁ、青が有利なのは基本的には変わらないのですがね)
この話しはまた別の機会でも。

えーと。
SAですが、CFの合間に遊んでいました。
マウス交換のおかげで今まで以上にK/Dが上がるかも!
…と、期待していたのですが、むしろ調子が悪くなった!?
どうも他のFPSをやるとSAの調子が悪くなるようです。
「テイクダウン」で遊んだ後もそうでした。

不器用な自分に乾杯!

(あれ?サドンアタックの話題がほとんど無いのは気のせい!?)

テーマ : Sudden Attack
ジャンル : オンラインゲーム

FPS雑談

それにしても「ペーパーマン」。
限定アバターイベントとして期間中ログインして応募ボタンを押すと、Cβテスト時にアバターをプレゼントしてくれるらしいです。
しかし、まだCβテストに当選したのか不明の状態なはず。
期間中にせっせとログインして応募ボタンを押しても、Cβテストから漏れたらアバターも貰えないんですよね?
なんだか微妙なイベントですねぇ…。

ってか、この公式サイトは分かり難いのです。
あたかもクライアントのダウンロードが出来るように見えますが実際は出来なかったりします。

そもそも子供が銃撃戦を展開するという、ハチャメチャなゲーム性についてはこの際言及しませんがね(笑)
まぁ、文句を言いながらも結局は遊んでいる自分がいるんでしょうけどね。

そういえば「クロスファイア」のトライアルテストにも登録してみました。
ゴーストモードという面白そうで微妙そうなモードが気になっています。
公式サイトがあっさりした作りで、あまり事前情報が無いゲームだったりします。
まぁ、とにかくラグが無ければそこそこ遊べると思います。

むしろ同じ運営会社の「ドリフトシティ」の方が気になったりします。
レーシングRPGってなんだ!?

テーマ : 無料オンラインゲーム
ジャンル : オンラインゲーム

ニンテンドー好調ですね

Wii fit。
早くも100万台突破ですか。
たった一ヶ月でこの数字は予想以上ですね。

持っている人に話しを聞くとかなり微妙らしく、既に使用していないと言ってましたが。

専門家の話しでは、実際に体を動かす場合とゲームとして仮想体験した場合では、圧倒的に仮想体験の方がカロリー消費は少ないとか。
まぁ、当然と言えば当然のような気もしますが、体を動かすためのキッカケ作りとして考えた場合は有効かもしれませんね。

同じく「Wiiスポーツ」も200万本達成しましたし、DSも販売台数でPS2の記録をあっさり抜いたようですし、任天堂は絶好調と言えますね。

我が家でもDSは2台あるのですが、いつもフル稼働しています。
おかげで私は全く遊べません。
「ドラクエⅣ」はいつになったらプレイ出来るんだろう?

テーマ : 日記・雑記
ジャンル : ゲーム

「CALL OF DUTY2 BIG RED ONE」for PS2

ミッションクリア型のウォーFPSです。
コナミレーベルで発売しています。

時代背景は第二次世界大戦のヨーロッパが舞台。
アメリカ陸軍第一師団(BIG RED ONE)の一員となってイタリア、ドイツ軍と戦います。

まさしくこれぞ本当の戦争ゲームですね。
敵・味方入り乱れての銃撃戦は圧巻です。
慣れないと敵と味方の区別もつきません。
本当の戦争でもかなりの誤射があった事が容易に想像出来ますね。

たぶん、サドンアタックやスペシャルフォースのつもりでプレイすると、一方的に撃たれて死んでしまう事でしょう。
実際の戦争でレレレ撃ちやジャンプとかで銃弾を回避出来る訳がないので当たり前なのですが…。
でも慣れてくると「敵を倒す事」ではなく、「ミッション達成」を優先すべきだと理解してきます。
そうすると戦い方が全く変わってきます。

そもそも敵を倒してもK/Dがカウントされる訳でもなく、無限に銃弾がある訳でもないので、むしろあまり戦闘をしない方が良いのです。
敵を倒し隙を見ながら少しずつ前進しその周囲を順次確保・制圧していきます。
焦って突出するとあっという間に敵に囲まれて蜂の巣です。
味方の動きと連動する事で敵に攻撃を分散させ被害を最小限にしつつ、焦らずにじっくり前進します。
すぐ目の前の遮蔽物まで移動するだけなのに、様子を伺いながら時には直立全力ダッシュで素早く、時には匍匐(ほふく)前進で慎重に進みます。
この緊迫感と言ったらすごいです。
今までにこれほど戦争を体感出来るゲームは無かったです。

しかし!
どうしてもコントローラーでは正確ですばやいAIMは無理です。
序盤はそれがかなりストレスとなりました。
まぁ、これも慣れれば何とかなってくるのですがね。

そう言った意味では「Wii」で発売予定の「CALL OF DUTY3」はめちゃくちゃ期待しちゃいます。
全く発売される気配も無く、他ハードでは「4」が出ちゃいましたがね(苦笑)

現在は難易度ノーマルを2回クリアしたのでハードで始めた所です。
やり込み要素が皆無なのでクリアしてしまうと飽きやすいとは思います。
しかしそれを補っても余りある程に面白い本格的なミリタリーゲームです!

「3」や「4」も是非プレイしたいです。
本気でXbox360買おうかな(笑)

テーマ : ゲームプレイ日記
ジャンル : ゲーム

「DS西村京太郎サスペンス~」 for ニンテンドーDS

実はサスペンス好きな私。
小説もかなり持っていたりします。
一番のお気に入りはパット・マガーの「探偵を探せ!」です。
この作者は心理描写が非常にうまく、読んでいると登場人物の心理状態とシンクロしてきます。
本当にこのドキドキ感はすごいと思います。
機会があれば是非読んでみて下さい。
損は絶対にしませんよ!

・・・えっと、DS西村京太郎サスペンスの話しでしたね(笑)
このゲームは本編(3話)と短編問題集「West Village」(50問)で構成されています。

先ず本編ですが、全部で3話あり舞台がそれぞれ京都、熱海、絶海の孤島となっています。
どれも「本格」を売りにしている推理サスペンスで、主人公は新米探偵という設定。
もう、本当にいい意味でも悪い意味でも、2時間サスペンスドラマのような感じで話しは進みます。
感覚的には「逆転裁判」の探偵パートを劣化した感じです。

肝心の犯行トリックですが、初心者向けですね。
プレイヤー(私)はそれを見た瞬間にオカシイ部分を発見しているのに、このゲームの主人公は全く気づいてくれません。
「本当に探偵ですか!?」
と言いたくなります。

更に現場保存の原則を平気で無視したり、強引なストーリー展開だったり、謎解きが簡単だったり、物語としても全く心に残らない作りだったりと、個人的にはちょっと不満が残る内容でした。

次に短編問題集「West Village」についてです。
これは推理問題が全部で50問あるのですが、どれも小学生用と言っても良いくらい簡単です。
劣化版の「IQサプリ」と言えばイメージし易いかもです。
最終問題(50問め)がオセロって、馬鹿にしてるのかと思うほどです。

まぁ、本格的な推理サスペンスを期待せずに、ライト感覚で時間つぶし的に遊ぶのであれば良いかも知れません。
期待しすぎると私のような残念な気持ちになります。
そもそも推理サスペンス小説で西村京太郎氏の作品で面白かったものって記憶に無いです。

やはりこの手のゲームで「逆転裁判シリーズ」を超える作品はなかなか難しそうですね。

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サドンアターック

恒例のサドンアタックについて。

武器ですが、最近では「GAL-1」で固定しています。
性能的にはAKと変わらないのでどちらでも良いのですがね。
変わらないのであれば見た目や発砲音で決める事になります。

残念なのは実名の「IMI GALIL」ではない点です。
ガリルという響きも好きなのです。
そういえばこのゲームでは同じIMIのUZIも「SMG U101」ですね。
ウージーは超有名なサブマシンガンなので実名が良かったです。
※ちなみに「ステアー系」も全て実名では無いですね。

K/Dは51%から変化無し。
これでも少しずつキルを伸ばしているのでそろそろ52%になるはずです。

~~~~~~~~~~~~~~

話しは変わってお正月。
飲んで食べたその結果、体重が3kgも増えてしまいました・・・。
まぁ自業自得ですね。ちっ。

テーマ : Sudden Attack
ジャンル : オンラインゲーム

あけましておめどうございます

ことよろです。

さてPS2の「CALL OF DUTY2」を入手し、新年早々一人用のミッションクリア型のFPSもいいなと思っている今日この頃。
しかし、このゲーム。
3D酔いします(笑)
お酒を飲みながら遊んだら大変なことになりそうです。

あと、DSの「西村京太郎サスペンス~」もクリアしました。
こちらも近々レビューを掲載予定です。

お正月はいろいろ忙しいのでブログの更新が出来ませんが落ち着いたらぼちぼちやって行きます。
でわでわ。

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