スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『サドンアタック』 調子悪いっす

SAACに向けてどのクランも頑張っているようですが、もちろんうちのクランも練習しています。

が、その中でも私のクラン戦のK/Dが急降下しているのが目に付きます。
最近特にひどく、ヘタレ道を極めようとしている感があります。
原因は何だろうと考えた結果、二つ考えられました。

先ずその1。
「マイク」です。

どうもマイクの調子が悪いのか接触不良なのか分かりませんが、マイクを接続してもデバイス認識してくれないのです。
この為、マイクを気にしながら戦う事で集中力が欠如し、結果的にはそれが成績として表れていると思われます。

それでは正常にマイクが動作している時はどうかというと、やはり良い成績は出せていません。
試しにマイクは無視してヘッドホンだけでプレイした時はクラン内でトップを取れるほどの成績を残せる事もあります。
この事から、話しながら戦うのが苦手だと痛感しました。

普段からマイクが正常に繋がっていても必要最低限のことしか話さないので「もっと話して」と言われています。
でも、どうしても話しながらだと集中出来ないのです。
みんなよく話しながら音とかをちゃんと聞けると感心してしまいます。

その2。
「攻速機戦ランドマス」。

もう、これは自分が悪いんです。
「ランドマス」はシフトキーでブーストダッシュ(アニメ「装甲騎兵ボトムス」で言うローラーダッシュ)が発動します。
これで敵の攻撃を避けたり、一気に間合いを詰めたりします。

実はこれに慣れてしまったのです。

SAで敵と遭遇した時にうっかりシフトキーを押してしまい、敵前でのろのろと歩き出してしまうのです。
(SAではシフトキーに「歩く」を設定している)
もちろん「ヘッショ!」で即死(笑)
言い訳出来ません。すんまへん。

何とか調子が悪い理由をこじつけようとしましたが、まぁ本当の理由は単に「ヘタ」なだけです。
「認めたくないものだな。オヤジゆえに自分の過ちと言うものを」
ん?
って言うか、マスターよ!
今何気に公式サイトを見たが、まだSAACにエントリーして無いじゃん!


えーと話は変わって「ペーパーマン」。
何と、運営会社がゲームポットに移管されて存続するらしいです。
ゲームポットと言えば「スカッとゴルフパンヤ」や「ファンタジーアースゼロ」で有名ですね。
別名「がめぽ」です(笑)

何はともあれゲームとしては存続出来て良かったと思います。
「がめぽ」はそれ程ひどい運営はしないと思うのでファンは一安心でしょうね。



スポンサーサイト

テーマ : Sudden Attack
ジャンル : オンラインゲーム

『攻速機戦LANDMASS』 Oβテストに参戦してみた

ついに手を出してしまいました。
前々から気にはなっていたんですが、リアル系以外のFPSって個人的には面白かった例がないので躊躇していたんです。
でもやってみなきゃ面白さは分からないのも事実。
そこでかる~くやってみようと思いベクターに登録して、オープンβテストに参戦。

3時間ほどプレイしてみた感想。
「なかなか面白い」
特にブーストはいいですね。攻守共に大活躍です。
これをうまく使えるかがポイントとなります。
まぁ、逆に言えば「それだけ」のゲームとも言えるのですがね。

機体別の個人的にな感想。

「アサルト」
ブーストで敵陣に突入しかく乱、殲滅するのが基本戦術。
使い慣れてくるとかなりキル数を稼げる機体。
メイン武器は3点バーストだとガンガン当てる事が出来るはず。
静止・徒歩・ブースト時の集弾にあまり変化は無いような気がするのでとにかく動き回る事。
(壁撃ちで検証したいが、壁に弾痕が残らないので着弾位置の検証が出来ない。なんか設定があるのかな?)
サブ武器はショットガンのような武器で、連射が出来ないので注意。

「スナイパー」
直立状態でスコープを覗くと照準がブレるが特殊姿勢(腹這い)を取るとブレなくなる。
まぁ、味方としても通路の真ん中で伏せられると邪魔でしょうがないので、もうちょい考えて特殊姿勢を取って欲しい。
って言うか、ブレなんてスコープを展開してすぐに撃てばそれほど気にならないです。
ずっと覗きっぱなしだから気になるのであって、そんな人は周りを見ていないのでそばに寄らない方が無難でしょう。
初期武器だと相手は一撃で死なない事が結構ある(着弾部位によってダメージが変化する)ので、アサルト系にブーストで突入された時は注意。QSは習得しておくべき。
ちなみに、移動中(歩き・ブースト・ジャンプ)のスコープによる射撃は照準通り弾が飛びます。
そういった意味では、このゲームのスナイパーは他のリアル系FPSよりは使いやすい気がします。

「ディフェンダー」
個人的にはあまり使えない機体。
メイン武器のヘビーマシンガンが発射までにタイムラグがあり、咄嗟に射撃をする事が出来ない。
しかも、射撃精度が悪く全く当たらない。
サブ武器のミサイルもけん制にしか使えず、図体がでかくて動きが遅く攻撃も当たらないという、いい所がほとんど無い機体。
装甲が厚いので防御力はかなり高い。
この機体を使いこなす人はすごいと思う。

「エンジニア」
メイン武器はサブマシンガンで威力は無いが連射が利く比較的使いやすい武器。
サブ武器はマインスロアーなので地雷を射出する事が可能。
狭い通路の曲がり角や出入り口に設置すると効果的。
これだけでも使い勝手が良い機体なのに、レーダーも搭載されているので味方全員に敵の位置を教える事も可能。
アサルトよりもいろいろな局面で使える気がする。
個人的にはかなりお気に入りの機体。

さて、二等兵に昇進してしまったのでネストと主力機を選択しなければいけなくなりました。
ネストは「オッドアイネスト」にしました。
けど、後悔してたりします。
決めた理由はネストマークが気に入ったからなのですが、後で公式HPでネストの説明を読んでみると若い女の子がリーダのネストだと分かりました。
まるでこの女の子が気に入ったから(萌え?)このネストに入ったみたいじゃないですか。
レオンネストに入り直したいです。

えーと、続いて主力機の選択。
どうやら二等兵からは主力機以外の機体を使用した場合は修理費が発生するらしいです。
私はスナイパーを選択しましたがこれも後悔しています。
決めた理由は、スナイパーに慣れたいから。
でも、本当に気に入っている機体はエンジニアなのです。
主力機は自分が気に入っている機体を選ぶべきですね。
スナイパーは他のリアル系FPSと役割的にも変わり映えがしないので飽きてしまいました。
他のリアル系FPSには無いブーストを使って暴れまわるアサルトか、地雷やレーダーで後方支援しつつアサルト的な運用も可能なエンジニアにすべきでした。
そうじゃないとこのゲームで遊ぶ意味が無いじゃないですか。

ネストと主力機の選択を失敗した今、かなりモチベーションが下がっています。
しかし、ゲームの全体的な感想としては良く出来ているゲームで楽しめる作りだと思います。

テーマ : 攻速機戦LANDMASS
ジャンル : オンラインゲーム

2本レバーのゲーム

ゲームを遊ぶ上で必ず必要となる入力デバイス。
普通はレバー(ジョイスティック)とボタンの組合せが主流だと思いますが、今回はレバーを2本使ったゲームにスポットを当ててみました。

と言っても、私が実際に遊んだ事があるゲームに絞って紹介してみます。

『クレイジークライマー』
ニチブツの会心作。
レバー2本を交互に上下させる事で人間がビルを登っていきます。
屋上でヘリコプターに掴まって脱出すればクリアとなります。
いや、これは大ヒットしましたね。
斬新なアイディアで非常面白いゲームでした。
キングコングやしらけ鳥も登場してプレイヤーの行く手を阻みます(笑)

『空手道』
DECO(データイースト)のヒット作。
このシリーズは業界初の対戦ゲームとしも有名ですね。
かなり本格的な格闘ゲームで、2本のレバーを直感的に分かるような操作で技を出す事が出来たので、ゲームセンターではかなりの人気がありました。
最近の格闘ゲームのように技を繰り出すスピードが速くないため、しっかり技が出るまでレバーを入れておかないと途中で技をキャンセルしてしまいます。(まぁ、これもフェイントとして使う技なのですがね)
また、ボーナスステージは瓦割りと演舞がありますが、やはり「さあ、牛だ!」でしょう(笑)
いきなりこの名言が表示されたと思ったら牛との対決が始まります。
何の脈絡も無く「さあ、牛だ!」ですからね。すごいセンスを感じました。

『リブルラブル』
ナムコの名作。
リブルとラブルと呼ばれる矢印をそれぞれのレバーで操作して線で囲んで宝箱を見つけるゲーム。
敵が出てくるわ、一度囲んだ場所は土地が荒れるので植物が育ち難くなるわで、結構記憶力や判断力、戦略、反射神経などが総合的に必要なゲームで、難易度としてはかなり高かったと思います(個人的には)。
この時代のナムコはアイディアが湯水のように湧き出ていて、個性的なゲームが多く人気タイトルも数多く世に送り込んでいました。
ちなみに線で囲むことを「バシシ」と言います。

『電脳戦機バーチャロン』
セガの名作。
当時の業界には「ロボット物は人気が出ない」というジンクスがあったのですが、あえてそれに挑み見事に大人気タイトルとなりました。
この頃のセガも思い切ったゲームが多く、ハード・ソフト両面で他社を抜きん出ていた感があります。
このゲームは過去に記事で取り扱っていますので省略。

『アサルト』
ナムコの戦車アクションゲーム。
当時のハードで流行った拡大・縮小・回転機能を使ったゲーム。(自機が回転するのではなく画面全体が回転する)
ゲーム的には画面内の砲台を全部破壊するだけの単純明快な内容。
その分かり易さがヒットした理由でしょうね。
ゲーム音楽としても人気があります。
個人的に戦車物は同社の「タンクバタリアン」や「グロブダー」でお腹一杯でした。

私が実際に遊んだゲームはこんな所でしょうか。
(PS2も入れていいのであればアナログスティック2本使って操作する『塊魂』も該当するでしょうね)

こうしてみると紹介したゲーム全てが違ったジャンルというのが興味深いです。
やはりレバー2本というのがゲームそのものに個性を出しているのでしょうね。

テーマ : 日記・雑記
ジャンル : ゲーム

トラックボールを使ったゲーム

ゲームを遊ぶ上で必ず必要となる入力デバイス。
普通はレバー(ジョイスティック)とボタンの組合せが主流だと思いますが、今回はトラックボールを使ったゲームにスポットを当ててみました。

と言っても、私が実際に遊んだ事があるゲームに絞って紹介してみます。

「ミサイルコマンド」
もうトラックボールの代名詞と言っても過言ではないアタリの有名なゲームです。
有名と言ってもおやぢ世代の中での話しですがね。
トラックボールをガラガラ転がす感覚はこのゲームが最初でした。
実は結構奥が深いゲームで、誘爆も計算しないと高得点は出せませんでしたね。

「マーブルマッドネス」
同じくアタリのゲーム。
高低差があるMAPを罠や穴に落ちずにボールをゴールまで転がすゲーム。
微妙な操作が必要で、トラックボールを手のひらで豪快に転がすのではなく、どちらかと言うと指先で繊細な操作をするゲームでした。
単純なゲームなのですが、トラックボールとの相性は最高でした。

「ストライクボーリング」
タイトーのボーリングゲーム。
トラックボールで強弱をつけたり、カーブをかけたり出来ましたが、何よりも「真っ直ぐ転がす」のが非常に難しいゲームでした。
どうしても微妙に左右のどちらかに曲がってしまい、イラっとした覚えがあります。
トラックボールを豪快に転がしてパワーボールを投げる事も可能でした。

「ワールドカップ」
テクモ(テーカン)のサッカーゲーム。
サッカーゲームで一番最初にハマッたゲームです。
トラックボールの転がし方でシュートやパスに変化を掛けたボールを蹴る事が出来ました。
センターリングからのオーバーヘッドシュートとかカッコ良すぎでしたね。

「ダンクショット」
セガのバスケットボールゲームです。
トラックボールと台の隙間が広いのか、段差があるからなのか分かりませんが、とにかくその隙間に手を挟みまくりのゲームでした。
基本的には常に走り回るバスケットなので腕が痛くなるほどにトラックボールを転がします。
でもフリースローの時は繊細な操作が必要となるので難しいゲームでした。
汗だくで遊んだ記憶があります。
たしかスタンド(立ちながらゲームする)タイプとテーブルタイプがあったと思います。

「スーパーリーグ」
セガの野球ゲーム。
主に投手の時にトラックボールの良さが出ますね。
転がし加減で様々なボールを投げる事が出来ました。
でも、あのバット型レバーでバットを振るのは笑えましたね。
あまりヒットしなかったゲームだと思いますが、実は熱狂的なファンがいました。

「SDI」
セガの名作ゲーム。
トラックボールで照準移動、ボタンでミサイル発射、レバーで自機の移動という変わった操作形態のシューティングゲーム。
「ミサイルコマンド」を進化させたような感じ。
難易度はかなり高く私は全く歯が立ちませんでしたが、神プレイヤーは恐ろしいほどに誘爆を使いこなしつつ正確なトラックボールさばきでしたね。
もうね、照準をトラックボールで動かしながら自機をレバーで操作とか、そんなの不器用な私には無理に決まってるでしょう(笑)
ちなみにゲーム音楽もすばらしく、今でもその音楽の良さは語り継がれるほどです。


今回はトラックボール特集でしたが、実際はこれ以外にもたくさんのゲームがリリースされています。
やはり特殊な入力デバイスなので名作や迷作が多く、記事を書いていても楽しかったです。

テーマ : 日記・雑記
ジャンル : ゲーム

『逆転検事』 for ニンテンドーDS

あの「逆転裁判シリーズ」では弁護士である主人公と時には熱い舌戦を、時には互いに助け合いながら事件に挑んできた検事「御剣怜侍」が主人公となって帰ってきます!
既に専用サイトも開設されており、個人的には非常に楽しみなタイトルです。

ニンテンドーDSには様々な推理アドベンチャーゲームがリリースされていますが、この「逆転裁判シリーズ」を超えるタイトルはまだありません。
むしろ、唯一超える事が出来るのがこの「逆転検事」なのかもしれませんね。

今までは弁護士の立場からみたストーリー展開なので、基本的には容疑者を無罪にするゲームでしたが、今回は検事の立場から見た作品なので容疑者を有罪にするゲームのはずです。
しかし、検事である御剣は単に有罪を勝ち取るために動くのではなく、「真実」を求めて捜査し裁判でそれを明らかにするのだと思います。
そこには複雑に絡み合った伏線がプレイヤーを待ち受けているはずです。

あぁ!早くやりてぇ!

これだけ聞くと非常にアブナイ感じもしますが、マジで楽しみなのですよ。
発売と同時に購入し、しばらくは「サドンアタック」も放置して遊び倒すかもしれません(笑)

なんだかまた「逆転裁判 甦る逆転」をやりたくなってきたなぁ。
いや、でも「逆転裁判3」もかなり面白かったなぁ。

まだ遊んだ事が無い人は是非、遊んでみてください。
DSが無くてもPC版も発売されていて、たしかシリーズがセット販売されていたと思います。
それも無理な人はケータイゲームとしてもリリースされているので、そちらでどうぞ。
絶対に後悔しません!

テーマ : 逆転裁判
ジャンル : ゲーム

『サドンアタック』 むしろヤマト

やっとVCのマイクの音声が通るようになりました。
でもちょっと声が小さいらしいです。
さすがに夜中に叫ぶのはアレですし、マイクブーストをオンにするとあまりにも小さな音まで拾いすぎるし、ほんとマイク調整は大変ですね。
まぁ、こんなに苦労しているのはクランの中でも私だけのようですがね。

はい、そうです。
世間では機械音痴って言うんですよね?わかります。


さて、話しは変わってアニメの話題。
当然昔のアニメに決まってるじゃないですか。

ニコ動で面白い動画があったのでちょっと紹介してみます。
その名も「ヤマト対シャア」(笑)
もう、おやぢにはたまらん対決がついに実現しました。
あまりの出来の良さにDVDを引っ張り出してしまいましたよ。

■ヤマト対シャア(その1)


■ヤマト対シャア(その2)


この面白さがわかったら貴方もおやぢの仲間入り!?


テーマ : Sudden Attack
ジャンル : オンラインゲーム

『サドンアタック』 SAACで通じますか?

サブ垢で入っていたクランを退会しました。
理由はメンバーのIN率が減りクランとしてあまり機能しなくなったからです。
で、メイン垢を稼動させていたら偶然にもあるクランに入る事になったので、現在はメイン垢のみ運用しています。

新しく入ったクラン。
ここが結構な「ガチクラン」でして、今は弱いけど立ち回りや連携を磨いて上位クランをも喰ってやるくらいの気合が入っています。
もちろんVCは必須。
でもいきなりベントに移行する事になって、何とか聞くだけはいけるようになりましたが何故かマイクが使えない。
マイクテストではちゃんと動作してる風なのですが、実際使うと聞えないようで困ってます。
マスターからは「早くしゃべれるようになれ」と迫られてますが、そんな事言われてもねぇ・・・。

どうやらSAAC(サドンアタックAsia Championship)にも参戦するようで、へぇ~頑張って下さいな・・・と他人事のように思っていたら、なんと私を参加させようとしてるようなのです。
ヘイ!マスター!
職業は冒険家かい!?
私のようなnoob+テキトー人間をそんな大会に出場させようだなんて、そんなマスターは世界的に有名な冒険家としか思えないですね。

マイク使えるようにしないと・・・。
面倒だなぁ・・・。

テーマ : Sudden Attack
ジャンル : オンラインゲーム

『サドンアタック』 メイン垢とサブ垢

アカウントを複数持っている人は多いと思います。
でもクラン加入条件には「サブ垢禁止」のところが結構あります。

サブ垢とは「IN率が低く主に使っているアカウントが別にある」アカウントの事だと定義してみます。
この場合、アカウントを作った順番は関係ないと思います。
最初に作ったアカウントは放置又は検証用として使い、後に作ったアカウントをメインで使っているかも知れませんからね。

クラン(マスター)がサブ垢を禁止する理由は何でしょうか?
 ①IN率が低い可能性が高い
 ②複数垢を取得する行為そのものに嫌悪感を持っている
 ③メイン垢があるのでサブ垢では悪質な行為をする可能性がある

まぁ、こんな所でしょうか?

基本的には①が全てと言えるでしょうね。
クランはメンバーが活動して初めてクランと言えますからIN率を求めるのは当然と言えますし、IN率が高いのであればサブ垢ではなくメイン垢だと思いますので問題無いでしょう。

でもクラメン加入条件で「IN率が高い」と「サブ垢禁止」の両方を条件としている場合があります。
これは結構厳しいですね。
これまでは「IN率が高い」のであればサブ垢とは言えないので問題無いと言う流れでしたが、わざわざ「IN率が高い」上に「サブ垢禁止」まで条件にしていますので、きっと②か③(もしくは両方)を懸念しているのだと思います。
従って、サブ垢ではなくメイン垢であれば良いって言う訳では無く、複数アカウントを持っている人はお断りと言う事だと思われます。
クランは人と人の繋がりが重要となるので、複数アカウントを取得するような人はあまり信用出来ないというか、簡単に言えば「胡散臭い」のでしょうね。

私ですか?
何度か記事でも書いてますがアカウントは二つ持っています。
一つは「クランでわいわい用」でもう一つが「一人で練習用」です。
まぁ、もともとは一つしかなかったのですが、クランに加入するにあたり別垢を取得しました。
メイン垢でクランには入りたくなかったのです。

それは何故か?

INしてもすぐに落ちる予定の時や一人で野良で練習したい等で、クラメンに余計な気遣いをさせたくない或いはクラメンの挨拶や会話に反応しにくいケースが生まれる等、なんか自分自身も変に気遣ってしまい気まずい感じです。
ぶっちゃけ、たまに一人になりたい時って言うか、誰の干渉もされない・したくない事って無いですか?
そんな時に別垢でINします。
個人的にはこれはSAを長く続ける為に必要な事だと思っています。

胡散臭いと思われても、二つのアカウントを両立するのはサドンアタックを長く楽しむ為の自分なりの工夫だと考えています。
まぁ、この手の話題は議論として平行線になる可能性が極めて高いです。
私はクランを運用するマスターが理想とするクランを作るために複数アカウントを取得している人を嫌う事について否定はしません。
不安要素をクラン加入段階で取り除くのは当然と言えますからね。

でもクランを探す側も大変なのですよ(苦笑)

テーマ : Sudden Attack
ジャンル : オンラインゲーム

『サドンアタック』 ナイフ戦はアレです

いよいよナイフ戦専用MAP「マッドケージ」が本日のアップデートで実装されます。
私はナイフ戦が嫌いなのであまり利用しないと思いますがね。
でも、ニコニコ動画をみる限りでは結構面白そうですね。
MAPが広くなく、隠れる場所もほとんど無いのでテンポ良く進みそうです。
もしかすると気まぐれに斧を持って参戦するかもです。

ここでどうして私はナイフ戦が嫌いなのか考えてみました。

①ナイフのくせに値段が高い
 グルカにしても斧にしても値段が高いです。
 ハンドガンも買う場合はかなりの出費となります。
 そんなに稼げ無いので辛いです。

②相手を捕捉出来なくなる
 接近戦になると回り込んだりジャンプしたりで、相手の位置が分から
 なくなります。
 もう完全に初心者のような発言ですね(苦笑)
 焦りすぎと言う事でしょうか。

③距離感が掴めない
 こっちの攻撃は空振り。だけど相手の攻撃はしっかり当たる。
 銃とは違いナイフの場合はクリックしてから当たるまでに若干
 タイムラグがあります。
 その間に数歩ほど走る事が可能なので、それを理解した上でナイフの
 射程距離でHITさせるのが出来ていません。
 こればっかりは何回も実践で経験して慣れるしかないでしょう。
 でも、苦手意識の方が強いので敬遠してしまい全く慣れていないのが
 現状です。

簡単に言えば嫌いと言うより苦手と言った方が良いでしょうか。
これを機会に練習するのも良いかもしれませんね。


さて、現在所属しているクランですが、懸念していた通り他メンバーのIN率が低くなっています。
MMORPGに行ってしまったマスターを含めたメンバーの皆さん。
早くSAに戻って来て下さい!(笑)

そんな事もあり、しばらく使っていなかったメイン垢を復活させました・・・。

テーマ : Sudden Attack
ジャンル : オンラインゲーム

『マリオカートWii』

いよいよ購入して遊んでみました。
先ずは最初の感想は「やっぱり面白い!」です。
3人で個人戦で遊んだのですが、予想通り熱くなりました。

簡単にシステム説明を。
今回はMiiから自分のキャラを選んでゲームをする事が出来ます。
これがかなり感情が入ってより熱くなります。
自分のキャラを使えるという、たったこれだけのことなのにかなり燃えます。

そして乗り物も今回からバイクが登場します。
しかもウィリーも出来ちゃいます。
加速性能が高いですが、車にぶつかると弾かれてしまいます。

目玉はエアアクションでしょうか。
今回からジャンプ台で飛んだ時に様々なエアアクションをする事が出来ます。
これが成功すると、着地時にミニターボが発動する仕組みになっています。

もちろん、今まで通りドリフト解除時のミニターボも健在です。
でも今回からははドリフトをすると自動的に赤ドリフトになります。
ドリフト継続時間で色が変わる仕組みです。
尚、このドリフトは自動ドリフトとマニュアルドリフトも選べます。
初心者は自動を選択するのが良いでしょうね。

コースもFC~NDSまで歴代のコースが納められています。
でも裏技は出来ないようになっているようです。(レインボーやマリオサーキットのショートカット等)
もちろん新しいコースもたくさんあります。
この新しいコースがどれも良く出来ていて、やり込まないと攻略が難しそうです。

さて、一番の売りであるハンドル。
個人的にはちょっと違和感があります。
ハンドルを「回す」のではなく「傾ける」という感覚が正しいでしょう。
どうもこれが慣れないと微妙なのです。
って言うか、付属のハンドルは全く不要です。
よって、ハンドル式の操作方法はパス。

次にヌンチャクをつかった操作方法ですが、こっちの方が操作性は良いです。
やっぱりあの操作スティックに慣れている事が一番の理由でしょうね。

でも、一番操作し易いのはやっぱりゲームキューブのコントローラでした。
オールドタイプの私はこっちの方がしっくりきます。
ゲームキューブのコントローラやメモリーカードが使える所がWiiの良い点ですね。
もちろんゲームキューブのゲームも遊べます。

マリオカートは誰にでも安心してお勧めできるゲームソフトです。
今までのゲームシステムを踏まえて新しい要素を取り込んでいる点が良いですね。
正常進化というやつでしょうか。
是非、Wiiを持っている人は遊んで欲しいゲームです。





テーマ : Wii(ウィー)総合
ジャンル : ゲーム

サドンアタック通信 第1354回

タイトルの回数。もちろん嘘です。

さて、クラン戦。
第3倉庫青チームの時の配置ですが、自分は最近Bサイトが多いです。
ここは立ち回りが難しいです。

BロングにSRがいたら危険なのであまり顔を出さずに、でも自由にトーテム組まれるのは嫌なのでたまに姿を出したりしています。
自分の姿を相手に認識させるだけで相手は警戒するのでちょっと姿を出すだけでも効果はあると思いますし、相手の人数等も確認出来るので「死なない」ようにたまに顔を出すのはアリでしょう。
「死なない」という点がポイントです。

Bサイト守備の時はロングの他に階段にも注意を向ける必要があります。
ここを突破されるとAサイト守備部隊の裏を取られる危険が高くなります。
階段守備の人はなるべく時間を稼いでくれればBサイト下から階段へグレネードを投げ込んだり、Aサイトから人を回したり出来ますからね。
こっちはそんな時でもBロングからの突入も同時に見てないといけないので大変です。

さて、こちらがどんなに注意していようと、相手が本気でBサイトを攻略しようとする場合は間違いなく侵入を許してしまうでしょうね。
だからと言って何が何でもBサイトを死守する為に無謀な戦いを挑む必要もありません。(と思っています)
先ずは敵が何人Bサイトに入ってきたのか、出来ればSRがいるのかどうかも味方に連絡する必要があります。
後は味方の増援が来るまで生きる事を優先して立ち回ります。
増援部隊を確認出来たなら、連動して反撃に移ります。

・・・以上が自分なりに意識している事です。
調子が良ければBサイトへ侵入して来る敵を一人で殲滅させる事もありますし、逆に開始早々TRGに撃たれて死んでしまう事もあります。
他にも色々な想定もあるでしょう。
そういった意味では、Aサイトよりも難しいしやりがいはあるのですが、自分ではなくもっとうまい人がやるべきだと思ったりもします。

そんなうちのクランですが、どうやら超有名な月額課金制のMMORPGへも進出するらしいです。
もちろん自分はパス。
日中は仕事をしていて、夜中付近の2時間くらいの時間をSAに割いています。
自分がSAをやってる理由は簡単で、ランクによる有利・不利が無い事からレベル上げが不要であり、直ぐに楽しむ事が出来る点です。
「スカッとゴルフパンヤ」もランクがありますが、ちょっとだけ課金すれば高ランクの人と互角の戦いが可能です。

しかし、RPGというやつはレベル上げという、時間に余裕がないと絶対無理な作業をする必要があります。
たった2時間くらいしかゲームが出来ないのに、延々とレベル上げとかしたくないです。
月額課金制なのでお金を払ってまでする事じゃないと思ったりします。
ただし、毎日かなりの時間をゲームに割く事が出来る人は全然問題が無いのだと思います。

えーと。
そんな事もあり、もしも現在のクランがクランとして機能しなくなる(マスターはちょくちょくSAもやると言ってますが)のであれば別のクランへ移籍する事も考えないといけないですねぇ。

テーマ : Sudden Attack
ジャンル : オンラインゲーム

ゲーム音楽

最近またゲーム音楽にハマってきました。
どうやら一定周期でやってくるようです。

今は便利な時代なのでYOUTUBEやニコニコ動画へ行けば聴きたい曲がほとんどUPされています。
それをMP3に変換して聴いています。

昨晩は「EVE burst error」を聴いていました。
もう、名曲揃いでなんか落ち着かねぇ!(笑)
特にあの名場面ハッキングシーンの音楽が流れた時にはサターンを引っ張り出しそうになりましたからね。
ほんとこのゲームはシナリオ・音楽ともに最高なゲームでした。

ふと時計を見るとAM2時。
あれ、何か大事な事を忘れているような・・・
!!!
「マリオカートWii」を買ってくるの忘れたぁ!!!

何か、急に疲れが出てきたのでベッドに潜り込んだのでした。

テーマ : ゲーム音楽
ジャンル : ゲーム

クロスファイアで新MAPを遊んできた

久しぶりにCFで遊んできました。
目的は新しいMAP「Factory」です。

でもこのMAPは人気が無いみたいで全然部屋が無いではありませんか。
しばらくしてからやっと部屋が出来たので早速入場。

もちろん赤チームです。
MAPが全く分からないので味方の後をついて行く事に。
ふむふむ。
基本的には通路の奥にはドアがあり、その横には窓もある作りのようです。

・・・って言うか、このMAPは圧倒的に青チームが有利じゃないですか。
CFはバランスが良いMAPばかりで気に入っていたのですが、ここまで青チームが有利なMAPも珍しい。
Bサイト側から回って行くと中央へ通じる通路守備隊とBサイト守備隊に挟撃され易いです。
そこに裏取り部隊が後ろから回り込んできたら先ず全滅でしょうね。

Aサイト側もドアと窓がある部屋があり、しかも青チームは潜伏し易い地形です。
赤チームは少人数での突破は厳しいです。
その為長期戦になり易いのですが、Bサイト側に行った味方が短時間で全滅した場合、Aサイト攻撃側の裏に回り込んでくる可能性が高いので非常に危険です。

唯一、赤側が勝つ方法は全員でAサイトを突破する事でしょうか。
これは全員がちゃんと突入してくれないと厳しいです。
でも、SAに比べたらラッシュを掛けづらいですね。
理由は簡単。
グレネードは味方にもダメージを与える仕様だからです。

SAだと味方のグレネードに合わせて突入するパターンが多いですが、それをCFでやると味方のグレでやられる可能性があります。
つまり、味方のグレネードが爆発するまで待ってから突入するので、敵は回避行動が完了しある程度体制も立て直している状況なので、そこで突入しても落ち着いて対処されればこちらが全滅する可能性が高いのです。

結局このMAPは1回しか遊んでいませんが、人気がない理由がよく分かりましたね。
もう一方的に虐殺されました^^;


話は変わって「マリオカートWii」。
いよいよ本日発売です。
もちろん買います。
マリオカートシリーズは全て持っているくらい大好きなソフトですからね。
今回はWiiリモコンをハンドルのように操作するみたいですが、果たしてどんな感じなのか楽しみです。

テーマ : CROSS FIRE
ジャンル : オンラインゲーム

『パックランド』

またまたナムコ作品です。
80年~86年くらいのナムコは本当に神ゲーばかりでした。
任天堂の「スーパーマリオブラザーズ」は超有名なゲームですが、そのお手本となったのがこの「パックランド」なのです。

不思議で謎がいっぱいの冒険アクションアドベンチャーのパイオニアとなるゲームなので、ゲームセンターではなかりの人気がありました。
キャッチコピーが「不思議なことが当たり前」ですからね。
様々な仕掛けを突破しつつ、隠し要素を探すのがすごく新鮮で、ナムコのアイディアと言うか懐の深さを見せ付けた作品です。



また、操作方法も非常にユニークで、操作レバーは無く代わりにボタンが配置されています。
ボタンを連打する速度でキャラクターの移動速度を調整する事が出来る仕組みです。
この操作方法の新鮮さもうまく相乗効果として面白さに表れていると思います。

ゲーム音楽も見逃せません。
テンポが良く耳に残る印象深い音楽で、グラフィックとマッチしています。

後にファミコンにも移植されますが、グラフィック・操作方法ともに微妙でしたね。
まぁ、慣れてくると気にならなくなりますが。

テーマ : 日記・雑記
ジャンル : ゲーム

『ディグダグ』

ナムコの大ヒットアクションゲーム。
この頃のナムコはアイディアに富んだ個性的で面白い作品が多かったです。
かなりいろいろなハードに移植されているので遊んだ人も多いと思います。
ディグダグ


ゲームとしては敵を岩で押し潰したり、ポンプで空気を送り込み破裂させたりして敵を全滅させればステージクリアです。
また、地下で穴を掘り進めて行くゲームである事からも同社作品の「ミスタードリラー」の元祖とも言える作品です。
得点稼ぎのためにほとんどの土を掘ってからクリアする人が結構いた。

沢山の敵を一気に岩で退治するのが一番得点が高くしかも爽快なのですが、敵を集めるのが非常に戦略性があり、その上テクニックが必要となってきます。

また、面白い点としては主人公が歩いている時だけ音楽が流れる仕組みになっています。
立ち止まっている間は効果音だけが鳴る事になります。

続編として「ディグダグⅡ」も発表されています。
これは舞台を地上に移すのですが、敵の倒し方は杭を打って島を崩壊させて巻き込ませる方法に変更となっています。
もちろん、ポンプで空気を送り込み破裂させる倒し方も健在です。
ディグダグ2


杭で崩壊するのは常に足場の面積が小さい方となっているので、よく考えて杭を打たないと自分が崩壊に巻き込まれる事もよくあります。
前作よりも頭を使うので面白いです。

テーマ : 日記・雑記
ジャンル : ゲーム

【SA】ついにヘッドセット購入!

今までVCは聞き専門だったのですが、状況報告の時にどうしてもキーボード入力だと安全な場所に隠れてからカチャカチャ入力しなければならず不便極まりない状態でした。
そこで金曜日の仕事帰りについに買っちゃいましたよ。
ヘッドセットを。

早速帰宅後にPCに接続。Windowsのボリュームコントロールの録音でマイクにチェックをつけてTSを起動。
あれ?
こちらの声が聞えない!?
ボリュームコントロールの再生にはマイクにチェックがついていない事を確認。
更にTS側の設定も確認。

やっぱり聞えない。

その後ずっとPCの設定を調査していましたが全くダメ。
そこで一つの結論に辿り着きました。
「このマイク腐ってる」

翌日、すぐに買った所へ持って行きクレーム。
そして返品。
日曜日に別の大型電気店へ行って買ってきました。
980円のネックタイプのヘッドセット。

PCに接続してみると・・・あっさり声が聞えるようになりました。
これでクラン戦も安心です。
・・・でも、結局あまりしゃべらなかったりします。(笑)

いや、家族がいる中で一人でPCに向って話すのは勇気が必要だよ?(苦笑)
おっさんがゲームしながらしゃべっているその光景ははっきり言って「キモい」です。
多分、慣れてきたら普通に話せるかもしれないけど、それまではちょっと抵抗がありますね。

テーマ : Sudden Attack
ジャンル : オンラインゲーム

『バーチャロン』

ロボット対戦ゲームとしてアーケードで大人気となったセガの名作。

そのスピード感は爽快でテンポが良く、更に硬直キャンセルやしゃがみ撃ち等のテクニックを駆使した対戦は非常に熱く、めちゃくちゃお金を使ったゲームです。

8種類ある機体はそれぞれ特徴があり、その時の気分で使い分けたりしていましたね。
でも、私は結構個性があるって言うか、異色な機体を使いたがる傾向が強かったです。
世の中の人は「テムジン」や「バイパーⅡ」を使う人が多く、次に「フェイ・イェン」でしょうか。
私は「バル・バス・バウ」や「ライデン」を使ってました。

「バル・バス・バウ」は腕を切り離してビット攻撃を仕掛けつつ、相手周辺で回り込みながらジャンプキャンセルを繰り返しロックオンを外して接近攻撃するパターンだったと思います。
足が無い(ジオングのような)機体なので飛行能力が高く、接近するのは楽だったと思います。
あまり使う人が無い事もあり、結構嫌がられていましたね。

「ライデン」はずばり、レーザーが気持ちいい!
単にそれだけの理由で使ってました。
負けてもいいのです。
一回でもレーザーを相手に直撃させるだけで満足なのです(笑)
対戦相手も全く誘導性が無いレーザーが直撃するとかなり凹むようです。

また、このゲームは音楽も非常に良く出来ていました。
めちゃくちゃノリが良くかっこいい曲ばかりです。

PS2版でもリリースしていますので是非、遊んで欲しいゲームです。

■PS2版バーチャロン紹介動画

テーマ : 日記・雑記
ジャンル : ゲーム

外人さんいらしゃ~い!

『サドンアタック』の話し。

クランにはいろいろな人がいて楽しいですが、うちのマスターが先日ちょっと思い切って外人を登用したんです。
K/Dも65以上だったし、本人は最初「Korean」と言っていたので本場の人であれば強いと思ったし、メンバーも勉強になると思ったのです。
(その後「Chinese」に変わったので「あれ?」とは思いましたがw)

早速クラン戦に連れて行ったら、TRGかM4しか使えないとか言い出しました。
勿論、英語で。
うちのクラメンには英語が出来る人がいたので心強いです。

とにかく武器はTRGで良いと言ったら、TRGは持ってないから誰かゲームが始まったら武器交換してくれとか言ってきた。
TRG使いだったら自分で買っとけよ!
仕方ないので了承してゲームスタート。
MAPは当然第三倉庫。最初は青チームです。

外人さんは武器交換後、TRGを担いで早速Aロングへ。
どんなスナイプさばきを見せてくれるのか楽しみです。
・・・と思った矢先に相手TRGに撃ち負けて即死。
何と、開始して直ぐに昇天したではありませんか!

でも、まだ最初だし慣れていないだけだと思ったのですが、次のラウンドもBロングでズドン。死亡。
更に次のラウンドはARにHSされて死亡。
おいおい。
本当にTRG使いなのか!?
っていうか、あの個人戦績は偽りなのか!?(まぁ個人戦績なんて飾りだとは理解していますがね)
調子が悪いとか回線が不安定だとか英語で言い訳を並べ立ててくる。
クラメン全員が不安に思っていたら、次のラウンドはM4にするとか言ってきた。
こいつ完全にスナイパーの自信無くしてんじゃん!(爆)

まぁ、だったらM4でOKと言ったら、ラウンド開始と同時にA部屋に突撃して行くではありませんか!
援護する暇も無く玉砕。
青チームなんだから生き残る事を優先してくれよ~!

するとその外人は突然ロビーに移動してクランも脱退しやがった!
ちょwwwおまwwww!

…。

もう外人さんとは遊ばないと、心に誓う俺達でした。

テーマ : Sudden Attack
ジャンル : オンラインゲーム

ペーパーマン

本格的なサービス開始の見込みはほぼ無くなったようです。<公式サイト>
残念な気もします。
でも、やっぱりなぁ…とも思ってしまいます。

もっとカジュアルというかスポーツFPS的なテイストをより強くすれば良かったと思います。
かわいいキャラクターが登場し、ゲーム中に様々なパワーアップアイテムまで出現する作りなのでリアル系のFPSを狙った訳では無いはずです。
それなのに使う銃は実在するものだったのがゲームの方向性が中途半端になった原因だと思います。

ゲーム中に「AK-47」や「M4A1」を登場させると、どうしても他のリアル系FPSと比較してしまいますし、実際に銃の挙動はリアル系を意識したものとなっていました。
その為、どうしてもリアル系からは完全に脱却する事が出来ず、キャラクターのかわいさがリアル系にマッチしない事もあり、個人的には「違和感」があるゲームでした。

楽しくなる可能性があると思っていただけに、「紙」である必要性というか、独自性を持たせたMAPやアイテム、様々なギミック等をユーザにアピールする前にこのような状況に陥ったのは残念です。

「本格」オンラインガンシューティング『テイクダウン』も正式サービースの見通しが立っていません。
しかし、公式HPのGMブログだけはきちんと更新され続けているのです。
こちらは何とかサービスまで頑張って欲しいですね。

そう考えると「クロスファイア」はすごいと思えてきます。
運営も精力的に動いているのが見えるし、本気でSFやSAに対抗しようとしています。

SFは最近やっていないのでよく分かりませんが、噂ではプレイ人口がかなり減ってきたらしいです。
SAはもう同時アクセス10000人は達成しそうな勢いがありますね。
しばらくはオンラインFPSから目が離せませんね。

テーマ : ペーパーマン
ジャンル : オンラインゲーム

プロフィール

latumofis

Author:latumofis
プロフィール

SAバナー



カテゴリー
最近の記事
最近のコメント
カレンダー
03 | 2008/04 | 05
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -
月別アーカイブ
ブログ内検索
リンク
FC2カウンター
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。