スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『Perfume』 ハマッてます。

まさか3人組のアイドルユニットである『Perfume』にハマるとは、私自身も驚きと戸惑いを隠しきれません(笑)

3人を初めて見たのは楽曲「ポリリズム」が流れる「リサイクルマークがECOマーク。」のテレビCM。
このサビの踊りが今までに無い個性的な踊りで本当に印象深いものでした。

で、ちょっと「ポリリズム」のPVを見てみると…イイ!(爆)
もちろん踊りも良かったのですが、音楽もテクノ系サウンドがめっちゃ懐かしくてテラヒット!
私にYMOや電気グルーヴを思い出させるほどです。

たぶん音源的にはユーロビート系が好きな人も守備範囲に入ってくると思うし、80年代のディスコサウンドが好きな人も気に入るでしょう。

つーことは、若者から中年まで幅広いファン層から支持されるという事になるので、売れた時の爆発力は計り知れないものがあるかもです。
こんなアイドルは今までに無かったですね。

あとやっぱり踊りですね。
一見簡単に見えるダンスですが、よく見ると非常に複雑な動きをしている事に気付きます。
しかも非常に個性的な動きなのでインパクトがでかいです。
3人の目まぐるしく変わるフォーメーション、息がピッタリ合ったシンクロ性等、見所が満載なダンスパフォーマンスを展開してくれます。

ここで個人的に好きな曲をあげてみます。
 1位:Baby cruising Love
 2位:エレクトロ・ワールド
 3位:SEVENTH HEAVEN

Perfumeの曲は意味深いものが多いのですが、この3曲は特に好きです。
そう言った意味で「SEVENTH HEAVEN」は本当に深い意味を感じます。
単なるラヴソングではなく、結成してからインディーズ時代を経てメジャーデビューしても全く売れなかった辛い時代を乗越え、やっと7年目にしてPerfumeは世間の注目を集めるようになりました。
まさに「SEVENTH HEAVEN」なのです。
そのような背景を踏まえてこの曲を聴くと本当に感慨深いものとなります。

「エレクトロ・ワールド」はダンスがめちゃくちゃカッコイイです。
無機質的な中に力強さを感じます。特にPVの出来は最高ですね。
歌詞も非常に良いです。
この作られた滅び行く世界。僕が最後だ。
たしかにあるはずの世界。最後のスイッチ押したのは誰なの!?
今の現代社会に当てはめてみると怖いですね。

「Baby cruising Love」は歌詞が非常に深いです。
判断誤って後ろを振り返るんだ。何だっていつも近道を探してきた。
結局大切な宝物まで無くした・・・。
ハッして気が付いたら引き返せない距離が・・・ただ前を見る事は怖くてしょうがないね。
もう本当に俺の事を歌にしたのかと思うほどです(苦笑)
非常に胸に残ります。

ちなみにメジャーデビュー後のPVは全て入手しました!!(勿論「love the world」もあります)
困ったおっさんだな・・・(笑)
スポンサーサイト

テーマ : Perfume
ジャンル : 音楽

『クロスファイア』 遂にクラン実装!

きました!
遂に待ちに待ったクラン制が実装されました!!
クラン戦が実装されるのは来月のアップデートになるようです。

この日が来るのを待っていた人も多いのではないでしょうか?
勿論、私もその一人です。

ゴーストMAPをクラン戦で戦うとかもアリになるのでしょうか!?
かなり熱い戦いになりそうで楽しみです。

どのクランに入ろうか悩みますね・・・。
公式のクランページを覗いてみると、凄まじい勢いで新規クランが立ち上がっているので困ってしまいます。
K/Dは1.5以上はあるはずなので、どこかで拾ってくれませんかね?(笑)


テーマ : CROSS FIRE
ジャンル : オンラインゲーム

『ラングリッサー』 Scenario 06

■Scenario 06
遂にバルディア城へ辿りついたレディン王子一行を、占領軍指令ゼルドが防備を固めて待ち構えていた…。
・勝利条件:ゼルドの撃破
・敗戦条件レディンの死亡

部隊は西門と東門に分かれることになります。
レディンを弓兵、クリスを騎馬にして二人を西門へ。
ソーンを弓兵、ナームを騎馬にして東門へ配置。
操作が面倒なので傭兵はそれぞれ各4人しか雇いませんでした(笑)

敵は東西どちらも歩兵が先頭なのでこちらは騎馬を前面に出して戦います。
歩兵部隊を破ると次は騎馬隊が相手となるので、こちらは弓兵を前に出します。
あくまでも相性を考えて戦うのがコツですね。

余談ですが、相性とは俗に言う「3すくみ」のことです。
歩兵は弓兵に強く、弓兵は騎馬に強く、騎馬は歩兵に強いのです。
「ファイアーエムブレム」や他のシミュレーションRPGでもお馴染みなしステムなので知ってる人も多いでしょう。

東西の敵を倒した後は両翼とも城内中央へ進出します。
先ずは敵弓兵に対してこちらも弓兵で対抗し、その直ぐ後ろに控えている歩兵は騎馬で戦います。
城内では敵味方入り乱れての乱戦となります。

その中でも敵歩兵「アマゾネス」はかなり強いです。
こちらが騎馬でも互角の戦いをしてきますからね。
でも圧倒的に数的優位に立っているこちらとしては東西からの挟撃により敵を殲滅。
残るは勝利条件であるゼルド1体のみとなりました。

ここまで来ると楽です。
司令官全員で攻撃してゼルドを倒し、念願のバルディア城の奪還に成功しました!

掴まっていた仲間も保護し、亡くなった人たちの葬式を盛大に執り行う事を宣言をするレディン。
しかし、ここで秘剣「ラングリッサー」が皇帝ディゴスに奪われたと知る。
このままでは剣に封じられたカオス「古の邪悪」が復活する可能性があるので、ダルシス帝国に進軍する必要が出てきたのであった…。

シナリオ6クリア!

テーマ : 日記・雑記
ジャンル : ゲーム

『ランドマス』 終り近し?

最近全く気にしていなかったのですが、どうやら大変な事になっていたんですね。
かなり今更感があるかもですが、本家がダメになったらどうしようも無いですよねぇ・・・。

結構トントン拍子で本サービスまで行ったし、ゲーム性も決して悪くは無かったんですがね。
私は比較的早くに飽きてしまいましたけど、MAPに恵まれれば人気が出る可能性が高いと思っていたんだけどなぁ・・・。

「テイク・ダウン」や「ペーパーマン」の件があって、更に今回の「ランドマス」の件を考えると、現在のオンラインゲーム市場の難しさがよく分かりますね。

「ランドマス」はあと数ヶ月くらいこのままの状態が続き、最終的にはクローズするのでしょうか。

これで基本プレイ無料のオンラインFPSは「サドンアタック」、「スペシャルフォース」、「クロスファイア」に絞られてきた感がありますね。
まぁ、どちらにしてもオンラインゲームである以上、人が多いゲームにより人が流れる傾向が強いのでSAを抜くのは難しいでしょうね。

ただし「テイク・ダウン」はまだ運営もファンも諦めておらず、リリースを目指して奮戦している模様。
「ペーパーマン」も運営会社がゲームポットに変わってリリース準備をしています。
決してダメになったとか、そんな事ではないという事だけは明記しておきます。



テーマ : 日記・雑記
ジャンル : ゲーム

『ラングリッサー』 Scenario 05

さあ、操作出来る指揮官も増えて5人になりました。
それぞれに傭兵をMAX与えたら、傭兵の数だけでも30名。
指揮官を合わせると合計35ユニットも動かさないといけません。

うわぁ・・・面倒くせぇ!

毎ターン何十個ものユニットを動かすだけですごく時間がかかります。
今後はさらに指揮官が増えると思うのでまだまだユニット数は増えると思われます。
こうなってくると、所持金が勿体無いから傭兵を雇わないのではなくて、ユニットを動かすのが面倒だから雇わない事になりそうです。

■Scenario 05
援軍と合流したレディン達は、遂にバルディア城奪還ののろし上げたが、それを黒騎士ランス率いるダルシス帝国親衛隊が立ち塞がったのであった・・・。
・勝利条件:ランスの撃破
・敗北条件:レディンの死亡

さて、敵は騎馬3、歩兵1、弓兵1の編成なのでこちらも相性が良い傭兵を雇う必要があります。
レディン、ヴォルコフ、ナームを騎馬に相性が良い弓兵で各4人。
後はソーンが歩兵、クリスが僧侶で各6人雇ってみました。
アイテムはクラスチェンジ前のキャラをメインに適当に分配してゲームスタート。

敵は二手に分かれて進軍するのでこちらも軍勢を二手に分けます。
レディン、クリス組を北方の迎撃に向わせ、ヴォルコフ、ソーン組を東方の迎撃に向わせます。
残るナームはその中間あたり(北東)を進み牽制役にしてみました。

先ず北側ですが騎馬隊をレディンの弓兵で削り、クリスで止めを刺してクリスのレベル上げを行います。
敵騎馬隊を撃破すると次の相手は歩兵となるので弓兵は不利となるのでHPが低いユニットは後方へ下げます。
この戦いでクリスをクラスチェンジ。
アークメイジにしてみました。

一方、東側ですが基本戦術は北側と同様です。
ヴォルコフが削ってソーンで止めを刺します。
これでソーンはクラスチェンジとなりナイトになりました。

ナームはボスであるランスを戦わせましたが、こちらは弓兵なので楽勝でしょう。

全体的には相性を考えて戦わせたので比較的あっさり敵を全滅させました。
しかし、ヴォルコフはシナリオ2で受けた敵の弓矢が原因で死んでしまいます。
どうやら毒矢だったらくし、医者に診て貰ったがサジを投げ出したらしい。
ヴォルコフよ安らかに眠れ。

こうして微妙な空気の中シナリオ5をクリアしました

テーマ : 日記・雑記
ジャンル : ゲーム

『ラングリッサー』 Scenario 04<その2>

前回は不覚をとったけど今回はそうは行かない!
って言うか、やっぱり一度やってるシナリオだから敵の配置、動き方、強さ等の情報があるので戦闘準備も悩まずに済みます。
先ずは傭兵の数をレディン4、ヴォルコフ4、ナーム6にする。
アイテムは前回同様レディンにスモールシールド、ナームにグレートソードを装備。
ユニット配置も上からレディン、ナーム、ヴォルコフにしてゲーム開始!

先ずは上と下からやって来るの敵に対してレディンとヴォルコフで壁を作る。
敵のHPを削っておいてナームがとどめを指す作戦。
これがいい感じでハマリ、上の敵は簡単に撃破。

左から新たに敵が来るのでレディンを配置して同じように撃破。
同時に下からの敵も到着するのでヴォルコフの壁で削りナームで撃破。
さらに下から迫ってくるスライム3部隊の迎撃のために壁を配置。

ここでナームがクラスチェンジ可能に!
結構簡単にレベルが上がるゲームのようです。
もちろん(?)ロードを選択。

引き続きのんびりプレイしていたら助っ人のクリスとソーンが登場。
敵を殲滅しながらこちらに進んで来る。

クリスの強さが際立っている。
シスターは魔物にすごい強さを発揮するようです。
前のシナリオまでは一般人を連れて逃げ回っていただけなのに(笑)

このまま助っ人が来るのを待って、こちらの敵も倒してもらう事にする。
そこで、敵を殺さないようにの~んびり待っていると、やっとこちらの戦闘エリアまでやってきた。

待ちくたびれたぞ!
さあ、思う存分に暴れるが良い!

・・・あれ?
敵が逃げて行くぞ?
どうして?

「勝利条件:12ターン生存」

ぐはっ!!
うっかりしてた!
こんな事なら敵を全滅させておけば良かった・・・。

クリスとソーンが正式に仲間に加わり、クリスからクロスを受け取りシナリオクリア。

もやっとした気持ちのまま次のシナリオへ!


テーマ : 日記・雑記
ジャンル : ゲーム

『ラングリッサー』 Scenario 04<その1>

ふむ。ここまでは結構いい調子で進んでいると自己満足していましたが、考えてみればまだ序盤なのですごく難しいはずも無いですね。
ではシナリオ4に入りましょう。

■Scenario 04
一刻も早くバルディア城へ向う為に、敢えて魔物が住む死霊の森を進む王子様ご一行であった・・・。
・勝利条件:12ターン生存
・敗北条件:レディンの死亡

このシナリオからナームも使用可能となりますが、レベルが低くてかなり微妙そう。
不安なのでグレートソードをナームに装備させ、レディンはスモールシールドを装備する。

さて、恒例の傭兵をどれくらい雇う?のコーナー(笑)
毎回これでかなり悩みます。
今回は多分、レディンやヴォルコフで敵を削りナームで止めを刺してレベル上げさせる展開かな?
どっちにしても敵の強さや数も分からないので、レディン4、ヴォルコフ3、ナーム3でやってみる。

さて戦闘パート。
敵はスライム軍団。
一般的にはスライムなんて一番弱いモンスターと言っても過言ではないので、一気に蹴散らしてくれる!

…って、このスライム強い、強いよ!
しかも一人を集中攻撃し確実に各個撃破するという、かなりの頭脳まで持っている!
これは一般的なスライムでは断じてねぇぜ!

中途半端な戦力を持って行った事が災いして、あっという間に傭兵は全滅。
指揮官であるレディン、ヴォルコフ、ナームだけになり万事休す!

その時!
何とNPCとしてクリスとソーンが登場!
しかも魔物に相性が良いガードマンだ!
やった!助かっ・・・てない!

こちらは初期位置からほとんど動いていない状況。
つまりMAPの右上で戦っているが、クリスとソーンが登場したのは左下。

これでは絶対に救援が間に合わない!

そうか・・・救援部隊が左下に出現するので先ずはスタートと同時にそちらに向って進軍すべきだったのか・・・。
仕方ない、やり直しだ。
次回に続く!


テーマ : 日記・雑記
ジャンル : ゲーム

『サドンアタック』 迷いは消えた!?

さて、先週はM4A1やUARを使ったりして、でもどれもしっくりこなくて今月はかなり自分の中で悩んでいます。
本当は同じ武器を使い続けた方が良いに決まっていますが、伸び悩んだ時に武器を変える事でステップアップのきっかけになれば良いかと思ったのです。

威力が弱い武器を使う事でHSを意識するとか、リロードが遅い武器を使う事ですぐにリロードする癖を直すとか、自分なりにテーマを決めてやってました。

そして、土日はAK-47に戻して野良へ行ってみると・・・。
うん、なかなか良い感じ。
ってか、AKつえぇぇ(笑)

どんなシチュエーションでも結構落ち着いて対処出来るようになってきた気がします。
HSも良い感じで出るようになってきたし。
あとはクラン戦でコンスタントにこれが出来れば良いのですがねぇ。

テーマ : Sudden Attack
ジャンル : オンラインゲーム

『ラングリッサー』 Scenario 03

かなり戦闘パートも慣れてきた感じ。

傭兵は指揮官に隣接させてフェーズを終えると体力が少し回復するので、戦闘と回復をうまく回しながら運用すると良い感じになります。
また、指揮官(レディンやヴォルコフ)には指揮範囲というのがあり、その範囲内で傭兵が戦う場合は能力に対してプラス補正、範囲外で戦う場合はマイナス補正されるみたいです。

どうも指揮官にピンクのエリア表示がされていて「一体これは何だろう?」と思っていたらその指揮範囲を表す表示だったのです。
WEBサイトの説明書にこの記述ってあったっけ?

まぁ、とにかく次のシナリオへ進んでみますか。

■Scenario 03
サルラスの町で一時の安堵を得たレディン一行。しかし復讐に燃える野盗シカ族が町に侵入しようとしてきたのだった・・・。
・勝利条件:敵の全滅
・敗北条件:クリスの死亡、レディンの死亡

戦場は町の中なので建物が邪魔で通路が狭く、敵味方共にユニットがひしめき合う状態になる。
こうなると前線のHPが減ったユニットを後退させるのも一苦労。

クリス率いる一般人は教会を目指して進むのでレディンは教会の防衛に専念。
ヴォルコフはNPCのホーキング、ソーン達と協力しながら敵を各個撃破していく。
途中でNPCのホーキングをナイトにクラスチェンジさせました。
今はNPCでも後で正式に仲間になるんだよな?
じゃないとクラスチェンジの意味が無いよ。

そんなこんなで何とか敵を全滅する事に成功!

するとナームが現れ、バルディア城が落ちたと報告を受ける。
ちっ。間に合わなかったか。
急ぎバルディアへ向おうとするレディンをホーキングに呼びとめられグレートソードを渡されるのであった・・・。

Scenario Clear!!

でもかなりの一般人が死んでしまいました。
今回はやり直しは面倒だからしませんが、もう一回プレイする時があれば被害無しでクリアするのを目指してみようと思います。

テーマ : 日記・雑記
ジャンル : ゲーム

『ラングリッサー』 Scenario 02

その2です。
傭兵を雇うのは良いのですが、シナリオ単位に新たに雇わないとダメらしく、毎回MAX人数を雇っていたら破産すること間違いなしです。
よって必要最低限の人数で戦いに臨む必要がありますが、それを見極めるには一つのシナリオをある程度やり込む必要がありそうです。

■Scenario 02
援軍を求めてサルラスへ向う途中に巡礼団と出会うが、目的地が同じ事から野盗からの護衛を引き受けるお人好しの王子様であった。
・勝利条件:クリスの脱出(MAP上部への移動)
・敗北条件:クリスの死亡、レディンの死亡

クリス率いる巡礼団を挟んで先頭にレディン、後方にヴォルコフを配置して戦闘パートスタート。
レディンを先行させて敵を駆除するのは良いですが、敵もなかなか強く簡単には退治出来ません。
もたもたしているとNCPのクリス達が次々に戦闘区域に進入してきて各個撃破されるので、ヴォルコフの部隊はあらかじめその動きを予想して移動する必要があるのでなかなか難しいです。

ちなみに敵の指揮官ユニットを倒すと、それに属する敵傭兵ユニットも消滅するので、単純にクリアするだけなら指揮官だけを狙えば良いのですが、それだとまったく味方ユニットのレベルが上がらない事になります。
シミュレーションRPGである以上、味方ユニットのレベル上げ(クラスチェンジ含め)は絶対に必要な事なので、出来るだけ傭兵ユニットから優先して倒して行き最後に指揮官を倒すのが理想です。

尚味方のユニットもこれに同じで、指揮官ユニットであるヴォルコフが倒されるとその配下の傭兵達も全員消滅します。
よって指揮官ユニットのHPには十分注意する必要があります。

まぁ、そんな感じで何となく流れのままに進めていると、横、上、後と3方向から敵が押し寄せてきて乱戦状態。
そんな中でさらに敵増援部隊が現れるんだからたまらない。
奮戦虚しくクリスが討たれて敗北フラグ成立!
難しいなーこのゲーム。

気を取り直して傭兵の数をレディン、ヴォルコフ共にMAX雇って再チャレンジ。
さすがに前回よりもサクサク進む。
想定通り敵に増援があったけどちゃんと防衛策は打ってある。

しばらくするとホーキングとソーンというNPCが出現し、こちらに加勢してくれる。
でもこいつらに助けてもらわなくても大丈夫。
むしろレベル上げの邪魔なので何が何でもこいつらよりも先に敵を倒さねば!

・・・って、この巡礼団は何も考えずに敵の真っ只中へ突入して行くので本当に大変。
それでも何とか犠牲者を出さずに敵を全滅させる事に成功。

シナリオクリア!

で、このホーキングに王様がやばいという話をすると兵を集めてくれるらしい。
ふむ。どうやらこやつらは王の臣下らしい。
町で待っているので早急に兵を集めて参れ。

ん?ヴォルコフどうした?
何?知らぬ間に矢を受けていただと?
念のために町の医者に診てもらえよ。

すると・・・レディンがクラスチェンジ可能らしい!
迷わずロードを選択。
さあ、次のシナリオへ!


テーマ : 日記・雑記
ジャンル : ゲーム

『ラングリッサー』 その1

ラングリッサーシリーズの初代です。
このシリーズはシミュレーションRPGのパイオニア的存在で、私はⅢしかプレイした事が無かった(Ⅲについては別途過去記事参照)のですが、ケータイアプリで面白そうなゲームを探していたら偶然本作を発見しました。
ケータイアプリ版であれば挫折せずにのんびり出きると思ったので早速ダウンロード。
全く操作説明や画面説明を読んでないけど、まぁやってみれば分かってくるだろう。

■Scenario 01
伝説の剣「ラングリッサー」はバルディア城に封印されていたが、無限の力を与えるというその剣を狙いダルシス帝国皇帝ディゴスが侵攻してきたのであった・・・。
・勝利条件:レディンの脱出(ナームに隣接する)
・敗北条件:レディンの死亡、ナームの死亡

主人公の名前はレディン。
それ以外にヴォルコフという部下が1名いるようだ。
戦闘準備画面でそれとなく傭兵を雇ってみるが、レディンに傭兵を最大数雇うとヴォルコフには金欠のため全然傭兵を与える事が出来ない。
よって、それぞれ3名ずつ傭兵を与えていざ戦闘パートへ!

すると仲間と思われるNCPが城でなにやら会話している。
でも誰がしゃべっているのかさっぱりわからん。
普通はセリフにふきだしが出るとか、話している人にカーソルが当たるとかするじゃないですか。
ところがこのゲームはどのユニットがしゃべっているのかが全く分からないのです。

その会話の内容を簡単に言うと、城が敵に包囲されたので援軍を呼んで来いとの事らしい。
っていうか、主人公のレディンは王様の子供、つまり王子らしいのだ。
初めて知った(笑)

っていうか、この斜め上の視点が猛烈に見づらいのです。
何がどうなっているんだ?
ごちゃごちゃしていてユニットの位置がよくわからないし、そもそも敵味方の区別もつかない状態。

とにかくレディンを移動してみる。
するとレディンの傭兵がついてこない。
傭兵にカーソルを当てると、移動させることが出来るみたい。
どうやら傭兵は独立したユニットとして扱われるようだ。

「Ⅲ」の場合、傭兵は完全にユニットの配下兵数(HP)と見なされていたので、その感覚でいたのですがユニット扱いだとは知りませんでした。

レディンは左側の敵を蹴散らしてそのまま脱出させ、ヴァルコフを城の下の防衛に向わせました。
・・・が。
むぅ、結構敵が強い。
かなり苦戦しながらもレディン部隊は敵を倒しナームが待つ左上へ移動開始。
ヴォルコフも瀕死になりながらも頑張って支えていました。

そんな中NPCのユニットが2人ほど倒されてしまいました。
もしもこれが「ファイアーエムブレム」だったら即リセットしますが、このゲームはまだよく分かっていないのでそのまま続行します。

で、何とかレディンが左上に到達してScenarioクリア!

1面をクリアした感想は、このシミュレーションRPGかなり難しいかも!?
たぶん次の面はもっと苦戦するでしょう。
とにかく今はゲームに慣れる事ですね。
そうすれば戦略とかも考える事が出来て面白さが増すと思います。

このゲームは今後ものんびり続けて行きます。

テーマ : 日記・雑記
ジャンル : ゲーム

『フェリオス』

ナムコのギリシャ神話をモチーフにしたシューティングゲーム。
当時アーケードゲームで流行った拡大・縮小・回転機能を使ったゲームで、個人的にも何度かプレイした事がありました。
今回はケータイゲーム版のノーマルモードをダウンロードして2日目でクリアしてしまったので、プレイ感想を簡単に書いてみます。

●難易度
最近の弾幕系シューティングに比べると非常に簡単ですが、昔のゲームと比べてもやっぱり簡単な部類に入るでしょう。

●システム
オプション(3つまで)、スピードアップ、ライフゲージ1つ回復等のアイテムが登場。
溜め撃ちは最終埋面で全キーワードを集めた後であれば非常に使える武器となる。
でもそれまでは全く使う必要性がない。
目新しいシステムは無い。

●グラフィック
そこそこ綺麗。
特にステージをクリアする都度、捕われたアルテミスのデモがボイス付で入りますが、それが結構良い感じです。
ゲーム中のグラフィックも悪くは無い。

●音楽
ちょっとギリシャ神話っぽくは無いような気がするが、音楽の完成度はそこそこ高いと思う。
個人的にももう少し荘厳な雰囲気が出ていれば嬉しいが。

●ストーリー
アルテミスが早く助けろとうるさすぎてちょっと萎える。

まぁ、ケータイゲームとしてはこんなもんかな。
ノーマルモードではかなり難易度が低いので、シューティング好きの人はハードモードを選択しましょう。
ちなみにハードモードをクリアすると特典?があるっぽいです。
私は興味無いです。

テーマ : 日記・雑記
ジャンル : ゲーム

『三国志』

光栄の歴史シミュレーションゲーム。
発売当時は14800円という超高価なゲームソフトで、当時学生だった私は清水の舞台から飛び降りる覚悟で購入した思い出深い作品。

このゲームのおかげで「三国志演義」が日本に広まった言っても過言ではないです。
私もこのゲームで三国志の面白さを知り、横山光輝のマンガや吉川英治の小説を全巻揃え、さらに三国志考察本やビジネス本まで読みました。

光栄のシミュレーションゲームの特徴は、国取りゲームなのにむしろ内政コマンドを中心に進める点にあります。
とにかく序盤は開発と治水コマンドの嵐です。
配下武将の忠誠度と民忠誠度にも注意しつつ、隣国とは良い関係を保ち、着実に国力を蓄えていきます。
ある程度国力に余裕が出てきたら、他国の武将情報を確認しつつ、自国の在野武将を発掘します。
良い武将を登用したらやっと軍備強化に入ります。
配下武将に兵を与え、装備を整えて訓練を行います。
もう、訓練度がMAXの100になるまでは明けても暮れても訓練です。

これらの作業は絶対に必要なことなのですが非常に地味で忍耐力が必要です。
個人的にもこの作業が面倒と感じる事が多いです。

ちなみにやっとの思いで強い国を作ったのに災害イベントで壊滅的被害を受ける事があります。
その中でも最大の破壊力にして完全に運まかせのイベントである「イナゴ大量発生」。
イナゴは毎月隣国へその被害を拡大していき、中国大陸の半分以上にまで被害が及ぶ事もあります。
10月に寒さで全滅するまでイナゴはその猛威を振るい続けます。

こいつが発生すると今まで開発した土地は荒れ果て、人口は大幅に減り、民忠誠度も下がり、もちろん兵力も激減します。
先ず立ち直れません。
まだ序盤~中盤であれば今の国を捨てて別の国(空白地)へ移住する方が良いでしょう。

さて、この様な難関を乗越えてやっと敵国へ侵略戦争を仕掛ける事が出来るのですが、戦争は守る側が有利であるのはシミュレーションゲームでも同様です。
敵国の情報をしっかり把握し、戦力・兵糧は多めに持っていきましょう。
特に兵糧は多すぎると思うくらい持って行った方が良いです。
時に戦いは1ヶ月では終らず次の月まで延々と続く場合があるからです。

戦争の時間が延びれば延びるほど兵糧は減っていきます。
攻め側の兵糧が無くなったり、敵に奪われると負けになるので注意が必要です。
また、総大将が戦いに敗れてもその戦争は負けになります。
様々な計略を駆使しつつ敵を包囲して攻撃、敵武将を確保しましょう。

もしも戦争に勝つとその国は自分の領土となるのでまた内政コマンドを行い、占領した国を豊かにする必要があります。
この様に全体の流れは「内政」⇒「軍備強化」⇒「戦争」⇒「内政」・・・の繰り返しです。
このシリーズは凄まじいくらいに時間が掛かるゲームなのです。

私も「三国志」は一年以上遊び倒しましたからね。
曹操・劉備・孫権は当然として、公孫瓚・袁紹・袁術・劉表・劉焉・劉璋・孫堅・孫策・馬騰・張魯・陶謙等でも遊びましたね。
ちなみに西暦270年とかになると、ほとんどの武将が死亡してしまい、空白地ばかりになってしまうという悲しい状況になります(笑)
まぁ、じっくり腰を据えてプレイする事をお勧めします。

あと、登場する武将それぞれのエピソードなんかも知っていれば更に楽しさはアップします。
そうするとどうして私が下記の武将が好きなのかも、もしかすると分かるかもしれません!?

個人的に好きな武将
■魏
司馬懿・賈詡・荀攸・徐庶・杜預

■蜀
王平・馬岱・周倉・厳顔・張嶷

■呉
闞沢・顧雍・周泰・朱然・凌統

ふむふむ。
一番文官・武官でバランスが取れているのは呉ですね。

テーマ : 日記・雑記
ジャンル : ゲーム

『サドンアタック』 HSを意識する為に

よくヘッドショットを狙うにはM4A1が良いと言います。
これはリコイルコントロールがし易く、連射速度が速いので相手の頭に照準し易い事がその理由だと思われます。

個人的にはAK-47が一番良いと何度も記事の中で書いており、その認識は変わっていないのですが、M4A1を使う敵と戦う時はHSで負ける事がとても多いので、私もHSを常に意識する為にもM4A1を使う事にしました。

そこで味方には「似合わない」と言われながらもM4A1を担いでいざクラン戦。
案の定K < Dの状態。
でもHS率は1%上昇しました。

たしかにHSが出やすい気もしますがどうだろう・・・?
正直、あまり実感は無いですね。
むしろAKの時の方が活躍出来ていたようにも感じます。

いつもならここでまたAKに戻していましたが、今回はもう少しM4を使い続けます。

テーマ : Sudden Attack
ジャンル : オンラインゲーム

『スカッとゴルフ パンヤ』 やっぱりスカッとしねぇw

SAのクランメンバーにVCしながらパンヤをやろう!と誘われたので自分を含めて4人でパンヤへ。

最初はBLをフロント3Hで対戦。
あまり得意ではないBLでしかも久しぶりって事もあり、予想通りパンヤが出ません。
それでも試合結果は奇跡的に1位になりました。
と言っても、4名中初心者(ルーキー)が2名だったので全く威張れませんね。

次にマッチ戦。
場所はICシャッフル6H。
相変わらずパンヤが出ない状況。
ルーキーの味方のフォローをするどころか逆にフォローしてもらう展開!(笑)
でも何とか勝利しました。

さらにマッチは続きます。
PWシャッフル6H。
結構得意なコースですがパンヤが出なければどうする事も出来ません。
やっとパンヤが出ても1Mの風でトマバックHIOを外すとかもう最悪です。
それでも何とか勝ちましたが、かなり体力的にも精神的にも消耗したのでここで止めて寝ました。

普段は大会18Hフロント30分で遊んでいるので、本当に自分との戦いに集中しています。
でもたまには対戦やマッチも楽しいですね。
ワイワイVCでしゃべりながらパンヤするのも良いですよ。

ただし、記録狙いの時にこのVCはヤヴァイかもしれませんがね(笑)

テーマ : スカっとゴルフ パンヤ
ジャンル : オンラインゲーム

『ぼくは航空管制官』 成田国際航空(上級)

ケータイアプリ版成田国際空港(上級)オペレーションモード。
プレイを始めてもうかれこれ2ヶ月になろうとしています。

しかし!
とうとうクリア出来ました!!

クリアランクはCでしたが、とにかくクリア出来たことが嬉しいです。
これでチャレンジモードが遊べるようになりました。
どうやらエンドレスで遊べるらしいです。

思えばあとたった42点でタイムオーバーとなる日々が続きました。
この42点を切り詰めるには離陸準備をさらに効率化して離陸させるか、離着陸指示時の加算ポイントである10点を5回多く取るしかないのです。
これが非常に困難を極めます。

前の記事でも触れましたが、この成田国際空港は地上管制が難易度をハネ上げています。
機材調達だか何だか知りませんが、着陸してスポットに止まっていた飛行機が、機材倉庫のような場所へ移動要請してくるのです。
この移動要請を一度許可してしまうと、倉庫へ移動完了するまでこちらの指示とは関係無く勝手に動いてしまうのです。
つまり、普通は地上を移動する場合、必ずタクシー許可を取ってから移動するのですが、機材繰りの移動の場合は勝手にタキシングしてしまうので、そのタイミングを予測した離着陸機の地上管制が必要となるのです。

もしもタイミングが悪いと衝突事故になってゲームオーバーになりかねません。
だからと言って機材繰りの移動機が通過するのを待っている時間は無いので、ぎりぎりでかわすタイミングで指示を出す必要があります。
しかも、何機も連続で指示を出し続ける事になるので、うまくそれぞれの飛行機のタイミングが合うような流れを作らなければいけません。

従って、離着陸準備の効率化や指示ポイントを稼ぐにしても、全ての指示系統(スピード、タイミング、指示順等)を再構築する事になるのでめちゃくちゃ大変なのです。
うーむ。
終盤は機材繰りの飛行機を無視する、もしくはタイミングを遅らせる事でタイムアップ前に機材移動を発生させない様にすればもしかすると・・・。
こんな風にいろいろ考えるのがこのゲームの醍醐味なのです。

で、実際にこの方法を使ってクリアする事が出来たので本当に嬉しいですね。
これで「ぼく管」シリーズはとりあえず制覇したと言っても良いでしょう。

さて、また面白いゲームを探さなくちゃ(笑)

テーマ : 日記・雑記
ジャンル : ゲーム

『ファイアーエムブレム 新・暗黒竜と光の剣』

何とニンテンドーDSでファイアーエムブレムが発売されるらしいです。
その名も「新・暗黒竜と光の剣」です。

ファンであれば直ぐにピンとくるはずです。
そうです。
あのファミコンで発売された記念すべき第一作目の「暗黒竜と光の剣」がDSでリニューアルされて発売されるのです。

第一作目は18年前の作品です。
内容的にほとんど忘れてしまいましたし、ファミコンソフトも手元に残っていなかったので、DSでリニューアルされるのは願ったり叶ったりです。

でも第三作目である「紋章の謎」は第一作目のリニューアル版+オリジナルストーリーの二部構成となった作品なので、こっちを出してくれた方が良かったような気がしないでもないです。

いずれにしても、今までDSでファイアーエムブレムシリーズが発売されなかったのが不思議だったので喜ばしいニュースではあります。
この勢いで「聖戦の系譜」と「トラキア776」も出して欲しいと思う今日この頃。

●タイトル:ファイアーエムブレム 新・暗黒竜と光の剣
●発売日:2008年8月7日(木)
●価格:4,800円(税込)
●ジャンル:ロールプレイングシミュレーション
ニンテンドーWi-Fiコネクション対応

テーマ : ニンテンドーDS
ジャンル : ゲーム

『サドンアタック』 FAMASを使ってみた

昨晩は悩んだ挙句、1日分だけFAMASを購入してみました。
早速クラン戦へ。

最初は赤チーム。
FAMASの精度の高さと連射速度をみせてやる!
あ、あれ!?
撃ち負けるぞ!
前半終了時点でのK/Dは0/8。

俺涙目wwww

後半はいつものAK-47に持ち替えました。
その結果、戦績を10/12まで盛り返しました。
どうやらAK-47しか使えない体になったらしい(笑)


ところでウェアハウス。
ちょっと前までは結構好きなMAPで良く遊んでいたのですが、クランに入りクラン戦をやるようになってから嫌いなMAPになりました。
何か疲れるんですよね。忙しくて。
しかもミッションも無くただ敵を倒すだけなので途中で面倒になってきます。

っていうか、そろそろデスマッチの新MAPが欲しいですね。
Gキューブ以来リリースが無いので寂しいです。

テーマ : Sudden Attack
ジャンル : オンラインゲーム

『サドンアタック』 成績不振は銃のせい!?

金・土曜日は朝5時過ぎまでクラン戦。
外が明るくなってから就寝。
さすがに年のせいか疲れました。

日曜日は午前1時で止めて寝ました。
クランメンバーはまた朝方近くまで遊んでたようです。
みんな大丈夫か!?

個人戦績はさんざんでK/Dは53%にダウン。
あー最近ダメだ。

今はスランプっていうか、また武器で悩み始めてます。
基本的にはAK-47が最強と考えています。それは変わりません。
しかし、HS(ヘッドショット)だけを考えると連射速度が速い方がより有利にHSが出来るような気がしてきました。

個人的にどれにしようか悩んでいる武器のスペックは下記の通り。
       威力   連射速度   反動
・AK-47  43%    72%    85%
・M4A1   32%    82%    54%
・FAMAS  32%    88%    66%

威力はAK-47が圧倒していますが、連射速度はFAMASが一番です。
反動が少ないのはM4A1で、AK-47はすごい反動があります。
実際にAK-47は初弾~2発目までは高精度ですが、3発目から上の方へ弾が散っていきます。
胴体を撃っていたらHSが出るのはこの為です。

SAの基本は初めからHSを狙うので初弾から頭を狙います。
でも瞬時に相手の頭を撃つ事になるので、ややAIMがずれていて数発撃ち込まないとHSにならない事も多々あります。
そんな時に連射が早い銃の方が次の弾を発射する速度が速いので、有利のような気がするのです。
しかも反動が少ない銃の方がリコイルコントロールし易いので、連射しても頭を狙いやすいです。

AK-47はHSに向いていないのか!?

これはクラン内戦の時にHS部屋を作って遊んだ時に感じた事です。
一度そんな事を考えてしまうと、何故かAK-47で撃ち負けるようになってしまい困っています。
参ったな・・・。

テーマ : Sudden Attack
ジャンル : オンラインゲーム

『サドンアタック』 クラン戦

最近クラン戦が熱いです。

今までは作戦らしいものはほとんど無く、個人の能力に依存する戦い方が多かったのですが、クラン戦ではそんな戦い方はほとんど通用しませんでした。
従ってクラン成績はだいたい45%くらいでした。

ところが最近はちゃんと作戦を考えるようになり、意識統一も図られるようになってきました。
すると結構勝てるようになってきて、クラン成績も50%になりました。

こうなってくるとクラン戦の面白さはさらに増します。
皆でワイワイVCで騒ぎながら夜中の2時過ぎまで遊んじゃいます。
はっきり言って寝不足です(笑)

若者が多いうちのクランの中で老体に鞭を打ちつつ必死に頑張ってます!

SAをやるなら絶対にクランに入った方が良いです。
クラン戦をやるようになってから野良は全然つまらなくなりましたから。
一時期はクランに入る必要性が感じられないと思っていた時が私にもありました。
けど、そんな思いは実際にクランに入ってみてどっかに飛んで行ってしまいました。
クラン最高!

テーマ : Sudden Attack
ジャンル : オンラインゲーム

圧迫性蕁麻疹

あっぱくせいじんましん。
この病気聞いたことありますか?
もうかれこれ15年くらいこの病気と付き合っています。

簡単に言うと「圧迫された箇所が赤くはれ上がる」現象です。

例えば、爪で軽く腕とかに「あ」と書いてしばらく待つと、その部分が赤くはれ上がり「あ」という文字がはっきり浮かび上がります。

日常生活でも体を圧迫するケースは非常に多いので困ってしまいます。
パンツのゴムの所はメジャーな箇所ですが、足を組んだ時はどちらの足も圧迫される状態なのでどちらも腫れます。
キーボードを打つ時やマウスを操作する時に肘・腕・手首を机に長時間置くとやはり腫れてしまいます。
ちょっと腕を組んだだけで両腕が腫れる事もあります。

ただし、毎日このような症状になる訳ではなく、どうやら季節の変わり目や自分の体調でかなり変わって来るようです。
寝不足の時はかなりヒドイ症状になる事が多いです。

この蕁麻疹って治るのかな?
もう疲れるんですよ。
ちょっと体をかいただけでそこが腫れるんですよ。

腫れると場所によっては痒くなります。
パンツのゴムの部分なんてかきすぎて皮膚がボロボロです。
あと指も辛いですね。すごくイライラします。
頭や首や耳も辛いです。

SAではヘッドセットが重要ですが、あまり耳を圧迫するタイプだと無理ですね。
今はネックタイプを使っていますが、これだと比較的良いですね。
音質に問題があるし、音がかなり周囲に漏れますが。

ちょっとこの症状が今ヒドイのでイライラ気味です。
はぁ。




テーマ : ひとりごと
ジャンル : 心と身体

『サドンアタック』 課金する?

6/2のSAの記事でK/Dが53%だと書いていましたが、気がつくと54%になってました。
この調子で安定した戦いが出来るようにしたいですね。

さて、私はサドンアタックではリアルマネーを投入した事がありません。
理由は「必要がない」からです。

今までリアルマネーを投入したゲームは「スペシャルフォース」と「スカッとゴルフパンヤ!」だけです。

SFではどうしてもFAMASが欲しかったんです。
しかしFAMASは高級品なので、課金無しで手に入れるのは非常に難しいのです。
そこで仕方なく課金した次第です。
まぁ、正確にはハンゲに課金したのですがね。
私のFAMAS好きはこの頃に築き上げられました。

同じくパンヤもコントロール値を考慮するとどうしても課金クラブセットを購入するしかなかったのです。
パンヤは能力が高い(良い)ものは課金専用アイテムとなっているので、良いスコアを目指したい時はどうしても課金しなくてはならないのです。
しかも、頻繁に期間限定の課金アイテムが登場するので、アイテムコレクター達は毎月すごい金額を投入しているようです。
衣装なんてどうでもいいから早くS4の実装を進めて欲しいです。

そこでサドンアタック。
運営方針として課金アイテムを購入する事による戦力の差はつけない様にするらしいです。
つまり、リアルマネーを投入した人の方がより有利に、より強くなるようなゲームバランスを崩しかねないアイテムは導入しないと言うのです。よってリアルマネーで買える物は「見た目の変化」と「経験値やポイントアップ」等のアイテムとなります。

はっきり言って見た目の変化はどうでもいいし、経験値も特に必要なく、ポイントも普通にプレイしていれば困る事は無い(少なくともAK-47を使っている限り)ので課金する必要が無いのです。

これがメイン武器がTRGでサブにアナコンダ、ナイフは斧に変えて爆弾ツールを装備するとなると絶対課金しないと無理でしょうけどね。
まぁ、欲張らずにのんびりやっていきます。

テーマ : Sudden Attack
ジャンル : オンラインゲーム

『ファンタシースター』 for SEGA Mk-Ⅲ

セガ・マークⅢ/マスターシステム用として登場したRPG。
当時としては4Mというすごい容量のROMカートリッジで、FM音源にも対応したセガを代表するゲームです。
ちなみに「ファンタジー」ではなく「ファンタシー」なのです。

このゲームは当時としてはめずらしく近未来を舞台としたメカも沢山登場するSF風な作りとなっています。
しかも主人公は女性です。

この頃のRPGは基本的に男(勇者)が主人公で、時代背景も中世ヨーロッパ風なものが多かったのです。
多分「D&D」「ウルティマ」「ウィザードリィ」などの海外RPGの影響だと思いますが、日本ではやはり「ドラクエ」がRPGの世界観を決定付けたと言っても良いでしょうね。
そんな中SFを題材にした「ファンタシースター」がどれほど異色だったのかが分かると思います。

あと個人的に気に入っていたのは3Dダンジョンです。
スクロールがなめらかで、左右を見たときも視点がスーっと移動するのです。
これを初めて見たときは本当にすごいと思いましたね。
同じ3Dダンジョンの「ウィザードリィ」や「ザ・ブラックオニキス」とはえらい違いでした。
しかし、続編はすべて2Dダンジョン(ドラクエタイプ)となってしまい本当にガッカリしました。

やっぱり普通の人は2Dダンジョンの方が取っ付き易いのかなぁ?
私は3Dの方がマッピングし易くて迷子になり難いのですが・・・。
そもそも普通の人はマッピングなんてしないのかな?
ああ、そうです。
私は方向音痴なんですよ(笑)
RPGが嫌いな原因の一つが迷子になる2Dダンジョンの存在ですからね。

とにかくこのゲーム本当に名作RPGなのですが、続編を出す度にどんどん魅力が無い作品となって行きました。
「4」までは買いましたがね。

それが「ファンタシースター・オンライン」として生まれ変わり、ユーザーからすごい支持を受ける作品になるとは思いませんでしたね。
まぁ「ユニバース」でやらかしたのですがね(苦笑)

初代「ファンタシースター」は携帯ゲームでもリリースされているので、興味を持った人は是非遊んでみてください。
私も携帯版をプレイしてみましたが、そこそこ良い出来で楽しめましたよ。

セガの公式サイトにある名作アルバムはこちら

テーマ : 懐かしのゲーム
ジャンル : ゲーム

『サドンアタック』 蟹夜~青チームの場合~

現在のK/Dは53%。
さすがに1%上げるのも大変になってきました。
まぁ、自分はそれ程気にしていないのですが、世間では目安としてこの数字を気にするようです。

そういえば昨晩クラン戦の対戦募集の時に「5:5 20%以下募集」というのを目撃しました。
このクランは無事に対戦相手を見つけることが出来たのでしょうか?
さすがに20%以下では相手を探すのは困難でしょうねぇ。
あまりこの数字もこだわらずにやって行った方が良いと思いますが・・・。

さて今回は「クラブナイト」の青チームの自分勝手な注意ポイントをあげてみます。

■ホールの攻防
一番ありがちなのはホールから外への出入り口付近にグレを放り込まれ、それに気づかず爆死とか誰しもあると思います。
うまく爆風を回避したとしても、その回避行動中の隙だらけの状態を敵に狙われる危険もあります。
グレネードに注意しましょう。
また、開幕時は赤チームの方が先に窓から覗いているケースが多いです。
正確にAIMできる人であれば頭だけ見えている相手にHSをするのは簡単ですが、慣れないと一方的に撃たれてしまう可能性もあります。
特に敵にがSRだと非常に危険なので、窓からグレを投げ込んで牽制し隙をみて接近し通路を確保しましょう。

ホールを敵が突破してしまうと味方の背後を取られるので非常に危険です。
ここは必ず進入を阻止しましょう。


■外通路での長距離戦
SR戦になりがちですが、ARとうまく連携を取りながら進むと突破出来る可能性が高いです。
ただし、敵から見たら裏取りのし易さはここを突破する事が一番簡単なので、ある程度押してくることが多いです。
もしも敵が数をかけて押してきている場合はあえてホールまで引いて、ドアから進入してきた所を各個撃破すると良いと思います。
ドアからの進入時は1:1だし、こちらは物陰から攻撃出来るので非常に有利に戦えるはずです。

逆にあまり外通路に敵がいない場合はこちらから進むと良いでしょう。
ただし、この場合は待ち伏せしている可能性が高いので建物出入り口付近は注意が必要です。
思い切って全員で突っ込めば比較的楽に突破出来るかもしれません。
ここを突破出来ればAサイト⇒Bサイトと雪崩れ込んで直ぐに決着がつく場合があります。


■地下の攻防
エレベーターの縦穴。
間違いなく敵が何名か待ち構えています。
配置は左側、スロープに各1名、エレベータ正面のロング(?)にたまにSRがいたりします。

ここの突破は非常にリスキーですが、スモークがあればかなり楽になります。
エレベータードアの隙間から右側にスモークを投げ込むとスロープからの攻撃をかわしやすくなるので、簡単にBサイト方面へ侵入出来ます。
また、進入前に左側へグレネードを投げ込むと高確率で当たってくれます。
フラッシュを投げ込むのもありです。

ここを突破出来ればBサイトの目標物は手中に出来るでしょう。

縦穴の底では相手のグレネードに注意しましょう。
また、転落死が多いので気をつけましょう。


■ダクトルート
ダクトへの移動は迅速に行いましょう。
また、ダクト出口は敵が待ち伏せしている可能性があるので注意が必要です。
絶対に音は立てないようにして、顔を出す時は細心の注意が必要です。
先にグレネードを投げ込むと待ち伏せしている敵にたまに当たってくれる事がありますが、逆にダクトにいる事を教える事になるので多用はいけません。
ある程度の時間が経過するとダクトの監視の目が緩む場合が多いので、それまで待つのもありですが、味方の戦況をちゃんと確認しておきましょう。


■目標物の回収ルート
一番手っ取り早いのがBサイトからエレベーターを登ってくるパターン。
次にAサイトから外を通って普通に帰ってくるパターン。
最近はホールから2Fバルコニーに登り、バルコニーから目標物を投げ込む人も増えてきました。
この方法だと下で待ち構えている敵にもやられる事無く回収出来るのでお勧めです。


このMAPはSRの立場から見るとどうなんでしょうね。
個人的にはSRは使い難いMAPのような気がします。
あまりTRGを見かけても脅威に感じないんですよねぇ。このMAPの時だけは。
まぁ本当にうまい人はどんなMAPでも適応するんでしょうけどね。

テーマ : Sudden Attack
ジャンル : オンラインゲーム

プロフィール

latumofis

Author:latumofis
プロフィール

SAバナー



カテゴリー
最近の記事
最近のコメント
カレンダー
05 | 2008/06 | 07
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -
月別アーカイブ
ブログ内検索
リンク
FC2カウンター
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。