スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『ロストセイヴァー』その8

最近いろいろとブログで書きたいネタがあるんだが、セイヴァーのネタを書くだけで一杯一杯なんだよね。

まぁ、別にいいけど。

では、早速クエストを受けよう。
-------------------------------------------------------------
<クエスト:密書を届けよ>
エスパルダ外相に密書を届けよ
・報酬:1500d
・仲間条件:なし
・レベル条件:なし
-------------------------------------------------------------
先ずは王都北東区のオルデンの元へ行く。
オルデンとはもちろんギルドマスターの事だ。

オルデンの仮住まいでオルデンに会うと密書を渡される。
これをアルキュミア連邦に属する島国、フィキオン公国のエスパルダ外相に届ければいいらしい。

なるほど。
つまりパシリだな。

尚、密書には誰が開封したのかわかるような仕掛けがしてあるらしい。
そんなことをしなくても見ねぇよ。

まあいい。
すぐに出かけるとしますか・・・って「密書の内容が気になる」とか主人公が言い出して、オルデンの仮住まいから出る事が出来ない。

密書なのにその中身が気になるから行かないって、なんつー主人公だww
お前は俺か!?

オルデンに素直に聞いてみると、どうやら投資の相談らしい。

うーむ。胡散臭いがここは信用するしかないだろう。

ここでオルデンは更に付け加える。
「さ、行くんだ。間違っても自分の好奇心に忠実になるなよ」

見ねぇって言ってんだろうがwww
それとも何かのフラグか?


フィキオンは島国なので船で行く必要があるらしい。
先ずはグロリアで船に乗ろう。

・・・と言っても各街道には相変わらず強敵が出現する。
現状は逃げるしか手は無く、逃げ切れないと死が待っている。
暗殺依頼はマジで罠だな・・・。

こまめにセーブして死に備えながら街道を進み何とかグロリアに到着。

全体MAPで「船で移動」を選択して移動先を「フィキオン」を指定すると、あっという間にフィキオンに到着。
ここからフィキオン宮へ移動する。

エスパルダ外相へ密書を渡すと何とこいつも手紙を渡してきた。
「ポタリア公国へ行き手紙を高官へ渡してもらいたい」

相変わらずパシリ全開の主人公。

今度は船でフィキオンからポタリアへ移動。
そこから徒歩でポタリア宮へ行く。

高官に密書を渡すと返事の手紙をオルデンへ渡して欲しいと頼まれた。
・・・で、自動的にオルデンの仮住まいへ移動となり密書を渡した。

その数日後。
中立国であったポタリア公国がアルキュミア連邦の属領に加わる事を表明した。

クエスト終了。

・・・。
オルデンは何を企てているんだろう・・・。

まぁいい。次のクエストだ。

↓に続く
-------------------------------------------------------------
<クエスト:オルデンの様子>
オルデンの様子を見て来い
・報酬:霊石
・仲間条件:なし
・レベル条件:なし
-------------------------------------------------------------
オルデンが暗躍しているのは事実だと思うが、様子を見て来いってパシリもいいとこだろ。
まぁ、ギルドでも一番下っ端の主人公には適任と言えばそうかもしれんが。

とにかく王都の北東区にあるオルデンの仮住まいへ行ってみる。

するとそこにはアフェクトの姿があり、何やらオルデンと話し込んでいた。

アフェクト「商工議会の依頼でフィキオンにギルド隊員を送り込んだと」
オルデン「そうさ。更に我々は内容を聞いていない」
アフェクト「国外の閣僚に渡す文書は全て元老院に写しを提出する義務があるが今回は提出されていない」
オルデン「私が受け取った時は提出済みだと聞いた。それにネアルラート卿もよくご存知のはず」
アフェクト「ではロータス老師にはそのように伝えよう」
オルデン「面倒を掛けたな」
アフェクト「気をつけろ。元老院はお前がアルキュミアへの肩入れを快く思っていない」
オルデン「知っている。だがこのままでは国は変わらない」

どうやら前回のクエストで主人公が密書を届けた件が問題となっているようだ。

アフェクトは出て行った。

今回の件をオルデンは気にするなと言うが、さて今後どうなるのやら。

クエスト終了。


で、すぐに次のクエスト。
-------------------------------------------------------------
<クエスト:花束を届けよ>
カデナ街道に花束を届けよ
・報酬:霊石
・仲間条件:なし
・レベル条件:15
-------------------------------------------------------------
街道か・・・。
強い敵がウロウロしてるのであまり行きたくないが、まぁしょうがない。

カデナ街道を南へ行くと兵士が沢山倒れており、そこへ「ルナシー」が現れた。
こいつは要人警護のクエストのときにディア街道で襲ってきたやつだ。

「ポタリアがアルキュミアの属国になった今回の件、貴様が手引きしたんだろ?」
何故バレた!?

「何も知らないって顔してるな。そんな物騒な花束を持って平気なのが何も知らない証拠だ」
なんだと!?
この花束は何か仕掛けが施されているのか!?

「覚えておくがいい。アサシンの世界ではザクロの花は死を表す」
そんな世界知るか。

「ここに転がってる兵士達はそれを届けた者を消す為に誰かに雇われたって訳だ」
つまりアレか。誰かが主人公の命を狙ってるって事か。

「貴様は運がいい。この屍はたまたま俺の獲物だった」
ほう。ルナシー、お前がこの兵士達を倒したって事だな。

「もっと幸運な事にお前はこれから俺に殺されるのだ」

そう言うなりルナシーは襲ってきたが、オルデンがやってきたので退散した。

残された主人公と兵士の死体を見るなりオルデンは「さすがは英雄の子だ。返り討ちにしたんだね」だと。
いやいや、その兵士はルナシーが倒したんだが、まぁいいか。

どうやらこの兵士達はアルキュミア兵、ベレタ候国の紋章があるらしい。
オルデンは自分達が狙われるのは勘違いされた言うが、多分、嘘だな。

「お願いがある」
何だ?オルデン。

「ギルドをコロナ地方以外にも広げる必要がある。先ずはネメトンとグロリアだ。頼んだよ」
なんで俺がギルドを作らにゃいかんのだ?

まぁ、ギルド設立とかいうコマンドがあったので、いずれはそんな時が来るとは思っていたがね。


クエスト完了




スポンサーサイト

テーマ : ゲームプレイ日記・雑記
ジャンル : ゲーム

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

latumofis

Author:latumofis
プロフィール

SAバナー



カテゴリー
最近の記事
最近のコメント
カレンダー
08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
月別アーカイブ
ブログ内検索
リンク
FC2カウンター
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。