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『ロストセイヴァー』その33

現時点で判明している転送装置の修理に必要な資源の入手場所を書いておきます。
 飛水晶:オアシス、ルナ砂漠
 魔晶石:コントラ山、ピラミッドB1、アイロニカ高原
 オリハルコン:レソナンス谷、ラピュータ

クエストを受けよう。
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<クエスト:ティータの願い>
ベルダー邸へ向かえ
・報酬:光の御霊
・仲間条件:なし
・レベル条件:なし
-------------------------------------------------------------
またベルダー婦人が呼んでいるらしい。
最近はずっと婦人の操り人形と化している気がする。

さて、ベルダー邸の窓にカラスが手紙を置いていったらしい。
その手紙はティータからで「シャンバラで待つ」と書いてあった。

「やっと来たようだな。俺様も一緒に行ってやる」
ルナシーが登場した。

ここでパーティが強制的に入れ替わる。
主人公、アフェクト、ルナシーの三名となった。

……。

アフェクトもルナシーも弱いな…。
正直、どっちも使えねぇ;;

特にルナシーはうっかりジョブチェンジしてガンナーになったから、弱さに拍車を掛けることになった。

はぁ。レベル上げするしか無いか…。
とにかく敵が強そうな所をうろつく事にする。

先ずはメガリス方面。

・デソラダ海岸
あまり書くことが無いので、久しぶりにフィールド調査を書いてみる。
エリア的には狭いので探索は楽。

<フィールド調査結果>
■宝箱:メルティーゼリー、マナアトマイザー、フランベルジェ、ミスリルの首飾り、ミスリルの髪飾り、ブラックチュニク
■資源:緑柱石、石英、石ころ、青金石、黄玉、硝石、紫水晶、彫刻の技法書


・ピラミッド
地下2F、地上2Fで迷路は渦巻き状となっているため移動距離が長い。
敵とのエンカウント率が他の場所より高く感じる。
また、地下の方が強い敵が出現する。

<フィールド調査結果>
■宝箱:ウーツピコハン、堕天使の烙印、太陽のしずく×2、光の霊符、彫刻、エリクシア、英雄の鎧、ゲーティア書、名も無き神の像
■資源:魔晶石、カーバンクル、金塊、位相結界の術書、結晶化技術、いにしえの教典


次はアグジェロ方面

・アゴビアド岩盤
薄暗いMAP。敵はあまり強くない。
西へ行くとロウランへ抜ける。

<フィールド調査結果>
■宝箱:名も無き神の像、ピコピコハンマー、忘れ去られた籠手、村雨丸、ホワイトチュニク、神学魔導書
■資源:剣術指南書、ダイヤモンド、ミスリル鉱石


・デュロ要塞
このタイミングで来ても敵はいない。

<フィールド調査結果>
■宝箱:風のように軽い槍、悪魔の心臓、ルーンの古剣、くちばしヘルム


・アイロニカ高原
南へ行けばポタリア。

<フィールド調査結果>
■宝箱:菊一文字、月のしずく、マナアトマイザー、諸刃の枝付き剣、メルティーゼリー
■資源:獣皮動物のフン、石灰、黒曜石、ミョウバン石、魔晶石


・ルナ砂漠
西へ行けばプリシオン砂漠。

<フィールド調査結果>
■宝箱:名も無き子供の像、古き御霊の脛当、アーカーシアの葉、スチールアーマー、スチールダガー
■資源:緑柱石、飛水晶、石ころ、


さてレベル上げが面倒になったので、ポタリア宮から転送装置を使ってシャンバラへ向かう。

続きは↓をクリック
・シャンバラ
北へ進むとティータが待っており、ルナシーがちょっかいをかけたら魔人ティータとなり襲ってきた。

魔人ティータとの戦い。

こいつ、はっきり言って強い。
特に「ポーラスター」が超強力で、直撃すると主人公でも即死する。
しかもHPが少なくなるとヒール+2で回復してしまうので、一気に畳み掛ける攻撃力が必要。

他メンバーの攻撃スキルのレベル上げや、主人公のジョブも強い職業に変えておく必要がある。

主人公とアフェクトは雲耀剣をLv3、ルナシーはトラップLv3で敵のAGIを下げつつ攻撃。

魔人ティータを倒すと、意識は元のティータを取り戻したようで、主人公に話しかけてきた。

「こんな日が来る事は分かっていたけど…私の中には…ネアルラートがいるの…」
ああ、俺は分かっていた。
主人公は分かっていなかったようだが。

「あなたのお兄様が呼んだアザトホートはもうすぐ…生まれる」
そうだろうな。

「ネアルラートは…神聖剣の力で…星の心臓に大量の白マナを集め、アザトホートの成長を早めている」
なに!?
ラメントが怒りと絶望の中で呼んだアザトホートが白マナかよ!

「止めるには…対となる…闇聖剣ダインスレイヴが必要」
そう言うとティータは主人公に短剣を握らせた。
そしてそのまま自分の胸へ短剣を突き立てた。

ティータは崩れ落ち、最後の力で話しかけた。
「こうする事で…あなたの力になれる…悲しみを受け止めて…力に変えなさい」
もしや、闇聖剣ダインスレイヴ覚醒のためか!?

「私は…そのために…生まれてきたのだから…ごめんね…私は…あなたの…剣…」
──ティータは息を引き取った。


「これ以上好きにはさせませんよ」
どこからか声が響く。
と、同時にネアルラートが現れる。
「ティータは元々私の体の一部。あなた方の行動は逐一観察しています。ティータは魔界の幽体に体を与えた人形だったのです」

アフェクトはこの話を信じられず、我を忘れてネアルラートに突進するが弾き返される。

「英雄アフェクトともあろう者が冷静さを失うとは…それに引き換えルナシーは利口ですね」
淡々と話を続けるネアルラート。

「神聖剣を持ち出した件は許します。ポタリアの罪をオルデンに着せる事ができたので。ニルヴァーナが成就したあかつきにはエンテンディエンドの黒マナを蘇らせ、新たな世界でシャンバラの王とさせてあげましょう」

「貴様!」
ルナシーは叫ぶ。

「全てを思い出した俺にそんな世迷言が通用する訳が無いだろう!絶対許さない!」
ルナシーはネアルラートに駆け寄った。

「その精神力、褒めて差し上げます…しかし、その程度の腕では私は殺せません」
ネアルラートはルナシーを弾き飛ばした。
そして主人公に向かって話しかけた。

「ショックで動けませんか?そうでしょう、最後の肉親を失ったんですから。心ここにあらずですね」
ネアルラートは話しかけるが、主人公には届いていなかった。

主人公は昔の兄の姿と記憶をオーバーラップさせていた。

世界を呪ったあの兄の姿と──。

ドクン。

その時、ティータに刺さっていた短剣が黒い輝きを発した。

「お前の悲しみしかと受け取った。我を抜くがよい」

次の瞬間、短剣が黒い剣となり宙に浮いた。
主人公は間髪を居れずその剣を取り、ネアルラートへ戦いを挑んだ。

ネアルラートとの戦闘。
つーか、ティータ戦の傷が癒えていない状態でネアルラート戦はキツイぞ。

ファイアや絶対零度で主人公以外の二人は即死。
主人公もHPが赤状態となったが、何とかネアルラートを倒した。

するとネアルラートが魔物へと変貌ししゃべり始めた。
「我は生命の原点、ナイアルラトホテップ。アザトホートの忠実なる僕。いくらあなた方が刃向おうとも、この輪廻からの脱却はできませんよ。フハハハ!」
一方的に話して姿を消した。

た、助かった…これ以上戦うのはマジで無理だった。

…その時、突然地面が激しく揺れる。
急いで地上に上がる三人。

王都の方角を見ると光の柱が見え、鳥は南へ飛んでゆく。
二人を蘇らせて宿屋に泊まり、セーブしてから王都へ向かう。

・王都市街
どうやらコラゾン軍は全滅したようだ。
生存者を探していると、市民が魔物に襲われていた。
助けようとするが、魔物の数が多くキリが無い。

そこへコルテージアがアールヴ兵を引き連れ加勢に来てくれた。

そのお陰で、何とか市民達を救う事ができた。

「この街は私の兵達が守ってくれるでしょう。だから私も未来の為に戦わせて下さい」
コルテージアはティータの死を無駄にしない為にも戦うと言う。
「それが私の宿命…」


さて、他にも魔物が居ないか見回る。
東南地区へ行くとファーブが一人で市民を守っており、アルマダス軍相が襲い掛かろうとしていた。
アルマダスとの戦闘。
だが、サクっと倒す。

次に西南地区へ行くと、デローチェ財務相がキャロアに襲い掛かろうとしていた。
デローチェとの戦闘。
だが、サクっと倒す。

街の魔物は全て退治した。
これで城門の結界は弱まったようだ。

これでいよいよ星の心臓へ突入し、ネアルタートとの決戦となるみたい。

一度、城門に入れば戦いが終るまでは戻って来れないみたいなので、装備を整えてから話しかける必要があるらしい。

今回はここまで。

次回は城門に入る所から始めます。



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テーマ : ゲームプレイ日記・雑記
ジャンル : ゲーム

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